徹夜でゼミの課題を仕上げ、途中でこの課題は量的に徹夜で仕上がるものではなく少なくても3日は時間がかかるものだと悟り、それでも前日だからなんとしても終わらせるしかなく、何回も発狂しそうになりながら無事にやり終えた。
今回は時間が確保できなかったから、しょうがないっちゃしょうがないけど。。
12時間トイレも行かずぶっ続けでやったら、ギリギリ終わった!
久しぶりに発狂しそうになった。
無事に発表も終えることができてほっと一息。しかも予想外に良い評価いただけた(´∀`)☆
こわい先生に褒められるとなんか嬉しい。
でも、やればできるじゃん!って思うのは大間違いだわ!!!!!!
一夜漬けでうまくいってしまうと、次も徹夜で乗り切れると思ってしまう。
中学生の定期テストの頃からこの癖は抜けない。
しかも徹夜でやってるドMな自分に酔いしれてたりする。
最悪。
「結果が全て」だと思うから徹夜でAとれればそれでいいじゃん、みたいな考えだけど、
きっともっと数日前から頑張ればA以上の評価を狙えるんだよね。評価っていうか自分自身が得るものが増えるというか。。
しかも徹夜型のまま大学院行ったら脳卒中で死ぬと思う。
追い込まれなきゃできない体質を変えて、勉強のやり方をもっと考えなくては。。