あけましておめでとうございます。本当に!
今年はいい年にしたい。実際もう難しいだろうが・・・。
いろんな人の直接やテレパシーによって書いたほうがいい・書かないほうがいいとアドバイス頂きましたので迷っていました。
2012年4月下旬、仕事中に私の脳裏に声が響きました。
「私に感謝しろ、私に感謝しますと言え」と。
私に感謝します。右目に感謝します。右目の<恩恵の何か>に感謝します。私に感謝します。
次は左目、右耳、左耳、右鼻、左鼻、頭、口の手順で、恩恵を受けている何かは、同じ物を言うなと伝えてきた。
身体がコントロールされた状態で同人誌ショップまで行かされ、唐突に私の欲しい本があるとことまで導かれ、これを買えと(ジャンルは内緒!)
そして、家に帰るまでこの手順で感謝を続けろと言ってきたが、さすがに恩恵のあらゆる種類を挙げることができず「これ以上は感謝はできません!」と伝えたら、買った同人誌をゴミ箱に捨てさせられた。
後日、会社を早退させられ「3歳の娘の魂を無限の世界に預かった。いまの娘には蛙の魂を変わりに入れた。返して欲しくば大声出しながら私に感謝しますと言え」と脳裏に伝えてきた。
妻子は実家だったが電話させてもらえなかった。
会社出たところから、大声で私に感謝しますと言わされた。
幾度と声が出ないようにされていたが、会社のすぐ側や駅のホーム等何回かは大声がこの世界にもれた。
他には「困り事が無限の世界にある」と伝えてきたので、「自分が知恵を絞るから娘の魂を返してくれ」と懇願した。
また他には、「<他人>とお前のどちらかを蛙にしたいが、どちらがいいだろう?」と伝えてきたので、少し逡巡して「自分がなるから、他人を巻き込まないでくれ」と訴えた。
そして、お前の襟につけている社章を捨てなければ、娘の存在を消すと言われて、駅のゴミ箱に捨てた。
後日譴責を貰った。
これは実は、某宗教の(菩薩の中で)自称最高位の存在らしいです。
だが、他の菩薩様が伝えてきた。
あなたに憑いている菩薩はそれほど高くなく、中の下の存在だと、最近伝えてきた。
もし、中の下と伝えてこなければ、その宗教はなんと未熟であろうと思った。
自らの教えを世の最高とうたいながら、他の宗教をメディア等で攻撃して勝利を訴えていく。
そんな宗教だから、高位の存在もおかしいのだろうと思っていた。
あとそれから、他の宗教の菩薩様?・仏様?も私を助けるためだったりアドバイス送るために入って頂きましたが、自分が所属していた宗教の菩薩と感覚が異なり心が澄み渡っているようなクリアーな感覚が伝わってきました。
ちなみにその菩薩は緑内障と白内障で目の悪い母の片目をお前が受けとるか?と聞いてきた。
なぜ、他人も助けながら自分も助ける教義の宗教で、自己犠牲を払わなければならないのだろうか?
目を治す方法をその菩薩に伝えたつもりだ。
原因がわかれば対処すればいいだけの話。
人の手には難しいだろうが。
その菩薩は、生前はキリスト教から某宗教に移った会員だとテレパシーが飛んできた。
生前の名前や、乗っていた車まで教えてもらいました。
結論からいいますと、あなたがその宗教で中の下の存在だとすると、その宗教に関してだと思いますが、憑いている菩薩もこんな感じだと思います。
それでも宗教を続けますか?
ちなみに仕事のやり方が気に入らないから腹いせに昇給4回落としたとか、人を助けるための論文の入賞を落としたとか、伝えてくるような菩薩です。
なお、目の悪い母に相談すると、いま憑いているのが悪い諸天善神だから、必死に勤行して変わってもらったほうがいいとアドバイスを貰って、絶望的な気持ちになった。
自分は非活動家だし熱心な信者でなかったことは自覚しているし、実際その宗教の中で最低ランクの人間だと伝えてきた。
中途半端なら本当に宗教をやめた方がいいですよ。
ちなみに根源の方は、自分に介入しないであるがままでいいと、自分に憑いている菩薩に伝えてきたが、菩薩の方がいろいろ余計なことをしてくれた。
時々、根源の方から(自分に伝わってきた若いお姉さん的イメージで根源のおねえさんと呼んでいます)自分自身の気持ちや生活状態を戻すためにいいアドバイスの想起をちょくちょく頂きました。
その宗教は退会したが、宇宙の根源には感謝しようと思う。
根源とはその宗教だけでなく、全てに繋がっている大きな存在だと思っています。
その菩薩や同宗教の他の菩薩は根源を婆やと呼んでいるようで、「君だけだよおねえさんと呼んでいるのは。だから君も婆さんと言ってくれ」と伝えてきた。
おばあさんのイメージがきたあとも根源のおねえさんと呼んでいます。
まあいいか。
