テギョン主演(いや、主演はキム・ユンジンさんか。)のホラーサスペンス映画『時間回廊の殺人』を鑑賞。



下差しこれが1番怖い下差し

この作品は、以前鑑賞したベネズエラ映画『マザーハウス 恐怖の使者』の韓国リメイク版韓国です。



ほどよく内容忘れたので、新鮮な気持ちで鑑賞スタートニヤニヤ←観たの今年の5月ですけどね。完全に脳みそイッてます脳みそ笑笑


韓国風味濃いめの味付けがされてますが、オリジナルと大きく違うところはありません。


お家の造りが日本家屋っぽいのが、また怖い滝汗←建てたのが日本人だったと後からわかりました。


日本人の幽霊出てくるし、陰陽師星あべのますきと言う人が出て来て、『安倍晴明の間違いじゃね?』と思って観てたんだけど、安倍益材(アベノマスキ)は晴明の父にあたる人のようです。←諸説あり。


でも、作中では1942年(昭和17年)に存在したことになっているので、名前を拝借しただけの架空の人物。←そもそもリメイク版だから日本無関係だしね。


てか、映画には関係ないけど、安倍晋三が安倍晴明の子孫ってことの方が驚いたポーン


日本各地にいる阿部さん安倍さん字は違っても元を辿れば同じ祖先らしいですよ真顔どんだけ子孫おんねん。


て、平安時代からある由緒ある名字だからない話ではないと思うけど、わたしもちゃんと調べた訳じゃないので鵜呑みにしないで下さいねねー


でもさ、言われてみると、中学校のクラスメイトの阿部くんは安倍晋三顔でした真顔←ガチで。


複雑過ぎてあらすじ書くのもめんどくさい映画の感想は、やっぱ衝撃的。←このひと言に尽きるよね。この作品。


『韓国語がわかる』レベルには全く到達してないけど、耳慣れてはいるのでベネズエラ版より観やすかったですにやりテギョンだし。



霊媒師が出てくるシーンがゾゾゾですゲロー笑笑