働かず物理的に動かず 居ることの誇り | SACRIFICE PART FOUR

SACRIFICE PART FOUR

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しょうがない 体の機能は生きているわけだろうが

物理的にそれほど動かないことで 


ある程度は 寿命や精神をコントロールできて

人間を強くして それ以上になりえる

無我の境地を生み出すことで



おれにはリエキがある



他の奴らにはないだろうがな



俺ほどの変わり者がこの現実社会に居たら

働くを競う社会でのけ者さ


働かせたいなどと二度とかんがえるんじゃねえぞ

愚かな人げんども。




近所のばばあにしたって上記の事を反することを

平気で逝ってきて なにがしんぱいだコラァ


おもわずそいつが早く死ぬことを祈ってしまったよ




ま 他の人間どもがどうなろうと知ったことではないだろうがね



人間なんてすぐにかわるもんだからなあ 今の社会心の弱いやつ

おおいからな カスめ