私は、
ツインレイのことはこの人からしか
学ぶ気はしないという方がいらして、
その方はライカイア・マーサさんと仰るのですが
そのマーサさんの広島ワークに12日、参加しました。
その数日前から
ふっと思い出された歌詞があります。
安室奈美恵さんの曲の歌詞です。
「祈るだけじゃもう届かない」。
祈り
私は
気が遠くなるほど昔から
ずっと祈ってきました
だれかのために
国のために。
だから
自分のために祈るだなんて
自分のために
自分の愛や幸せだとかに
時間や
大切な祈りをつかうだなんて
そんな「恐ろしい」ことは
できなかった…
それは冒涜だ、と。
裏切りの行為だと。
年末も近づくころ
自分の一族やルーツ
親
それらに、
自分のスピリチュアルパワーをつかわなくてもいいのだと
マーサさんの動画やブログを通じて感じました。
ツインレイの父子が逆転する
そう仰っていた動画は
私にも完全に当てはまっていました。
「祈るだけじゃもう
届かない」
その頃には
私は自分自身に祈りを捧げてもよいのだと
背徳の気持ちを超えて
言いしれぬ感動と感謝を抱くようになっていました
これからは
ワタシが祈り、
ワタシが叶えるのだ、と。
2年ほど前
どなたかが私のことを
天使の名につく“el”とあわせて
「かなえる」
と呼んでくださったことがありました。
その時はふざけて、
夢を叶えるかなえる♫
と冗談で会話したことを思い出しました
これからは
ワタシが祈り
それを、ワタシが叶えるんだ、と。
パートナーと決して
離れてなどいない、
2人で1人のワタシたちで叶えていく。
自分のエネルギーを漏らさないこと
性エナジーを、
親にわけあたえないこと
きょうは、
それを大きな塊にして放ちました
もうこう思うことさえこれで終わりだというくらいに
清々しい気持ちになりました。
ツインレイや
自己愛を
皆が皆、
今世で実現する予定ではない。
そのことも知り、
また受け止めもしました。
たとえ家族でも
仲間でも
親しい人でも
真実の愛で生きないひとに、
いつまでも私が媚びなくてもいい
執着しなくてもいい
いっしょに行こうよって
いつまでも袖を引っ張ること
もうやめた
愛の祈りを置いて、
私は行く。
安室奈美恵さんのDon't wanna cry
よかったら聴いてみてください。