【加筆編集シマシタ】安心して、悩む。 | こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

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大阪でエネルギーアートを描き、気づきと解放を綴っている中川阿規吏(あみり)です。根っからのアーティスト気質なのに超マジメで宗教・メンタル疾患・性被害なども経験。自分解明のため様々なことを学ぶうち自分という森を突き抜けてたみたいです。





悩むことの何がワルイんだろうもぐもぐ





同じ家に住む父とはもうかれこれ2ヶ月近くは話していない気がするし、  

お財布にいつもお札がたんまりあるわけでもないし、

外出したらストレスで体調を崩したりもしますショボーン








だけど、

前に比べると



「…ふーん。そっかあ、そうだね〜。照れひまわり



てかんじチュー





きっとこれはこうなるんだろうな

それが

ぼーんやりと見えていて。




その途中の道のりを、

お花摘んだりお弁当食べたり

ときどきすっ転ぶとか

そのぜんぶを遠くのどこかで自分がぜんぶ、

知っている、

みたいな…。





どのみち幸せなんだから


どうしたって私は、人と世界に愛されて


どうしたって私は、人と世界を愛しているんだから


清濁併せ呑んで


自分のなかでていねいに、ろ過しながら。


雨も雪も晴れの日も


私の歩みで行っていいんだなって水戸黄門かよ…笑キョロキョロ


本気で感じてる照れ




 



うん、

安心して悩む

安心して泣く

安心して怒る

安心して焦る

それが根付きつつあるんだなと思います。




「だいじょうぶ」

根拠のない?あきらめ?

ちがう。

根拠なんか、

ちっちゃな私にはわからなくていいこと。



私が私を愛しているから。

私という宇宙が私を愛しているから。

それしかないから。

それが変わることない愛のルールだから。

太陽が昇り沈む。

その太陽は、命を育み

また、命を引き取る。

夜空に浮かぶ月を仰ぎ眺め、

癒やされるひとの傍らで

その満ち欠けにより心身が不安定になるとなかば月を疎ましく思うひともいるだろうし



どんなわたしも、そのまま「が」いい。

どんな私も、

愛し、愛されている。

それは

とても自然なこと。




うまく言えないけど。








子どものころから薄々気づいてはいたけど、

そんなこと周りに言ったところで、ねえ(笑)?

と思って生きてきた爆笑

わかったような口を利いて、って言われたこともあるけどさ

だってわかるんやもん(笑)!!

みえるし知ってるし!!

どないせーと?!

もうそれを否定するのをやめる。

これも才能の一種なんだって肚括った

というより今こそ認めないと、

以外同文のループ入るでしょ爆笑





そう、

今度はね

このよろこびとか

安心感を

みんなとしっかりシェアしていきたい!

私のなかに在るものは

みんなのなかに在るもの

宇宙と寸分違わぬもの。

才能ってさ

特別なようで

なんにも特別なもんなんかじゃないのかもしれないね

そこに在る空気とか光とかそんなような、

普遍的な愛、みたいな。