11月2日、スイスホテル南海にて
スピリチュアルカウンセラー・あまね理樺さんの個人セッションを受けさせていただいた感想と振り返りの記事、
第4弾!
前回の記事はこちら
→11月2日③ “reward”
続いて3枚目のカードを引かせていただいたのだけれど、
どんなテーマだったか忘れてしまった〜
オーマイ…パスタ…
きたよ!
Knower
こちらの記事で書いたばかりのこのタイミング!
アルベルト・アインシュタインその人が…!
このカードを目にしてすぐ、感じたことがある。
それは、私のなかにアインシュタインの「原石」が在る!ということ。
数多在るクリスタルのようにね。
一連の記事でご紹介させていただいたそれぞれのボイジャータロット・カードのメッセージの詳細は、
上記にリンクさせていただいたあまねさんのオフィシャルサイトを是非参考にしてください
このカードが現れてくれたことにより、
スピリチュアル・シーンに足を突っ込んでからというもの、
拭いきれなかった違和感の正体が終にわかった。
その自分自身の直感に対して、
もうここで肚くくって確信に変えるしかない!
そう感じた。
ぜんぶ
知ってたよ
この「code」を打ち込めば
「解」が導き出される
公式も
値も
だけど
それをスッとぼけて
悩んでみるのも楽しいだろう?
それさえも
パーフェクトだからさ
たとえばね、
満月では願いを完了形で書くとか
量子論と引き寄せの法則とか
誰かの幸せを祈るとか感謝するとか
願いは「愛」が根底にないものは叶わないとか。
もうやってきてたの、ちっちゃい頃から。
自然すぎて意識したこともなかった。
だからスピリチュアルのセカイで混乱した。
まず、どうしてわざわざ「ことば」「用語」に落とし込んでいるの?
不思議で仕方なかった!!
ぜんぶ感覚やん
触覚とか嗅覚とかと何も変わらんのに?!
何から何まで!!
スピリチュアル・ティーチャーとか
オラクルカードとか
ナントカの本とか
教えるひとと教わるひとがいることとか
何もかも!なんで〜?!
って思った。
腹立たしささえあった。
後にその理由もすべて納得がいくんだけどもね。
そして同時にこんな気持ちが一気に出てきた!
…これって習わなあかんような特別なことやったんか?
「講師」「プロ」「ビジネス」として成り立っている?
お金をだして習ってこなかった私は、「アマチュア」だったのか?
能力がある人と、能力がない人がいるのか?
ちょっとお腹空いたし疲れたからごはん食べたりお風呂入ったりなんやかんやするね!
