ただ、 | こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

大阪でエネルギーアートを描き、気づきと解放を綴っている中川阿規吏(あみり)です。根っからのアーティスト気質なのに超マジメで宗教・メンタル疾患・性被害なども経験。自分解明のため様々なことを学ぶうち自分という森を突き抜けてたみたいです。





そこにいてくれるだけで、よかった。



おっとそれと、ブログタイトル変えました!

三度目のなんとやら。。照れ

本当にいつも、ありがとうございますチュー





一昨日あたりにウェブ検索からとある方のブログに行き着き、
過去の記事を拝読しています。

ご挨拶もまだで、
勝手に読ませていただくだけ読ませていただいている状態でなんだか落ち着きませんアセアセ
いまどき(?)、
このような場合は購読時にご挨拶してもよろしいのでしょうか。。。
うーむ、だけどメッセージは送りたいなあ。。、





その方のブログを拝読しているうちに

やっと感じることができました。

結婚指輪そこにいてくれるだけで、よかった。

ここに、来てくれるだけで

我が家に来てくれただけで

会えただけで

よかったんだよ、ほんとうは

多くをもとめすぎて、

ああ、ほんとうにごめんよ。

注文がおおすぎたね

こんなにも疲れさせてしまったことを

許してほしい

きみはやさしいからと

甘えて

きみを枯らしてしまう自分がもう

はずかしくて

そこにいてくれるだけで、よかったんだ。

ありがとう。結婚指輪

いま住んでいるおうちは

とっても古くて、

塗装とか諸々、いま絶対アウトでしょ(笑)!

ってくらい色々ガタガタなんです爆笑

た、耐震…?え、大丈夫?てきなニコ

それでたくさん文句言いました。

私は私のからだや性格にもたくさん文句を言ってきました。

外にあるものの殆どにも。

私以外のひとの意見をもとに、というかそれらだけ信じて。

感謝しよう、

なんて

言われなくても感謝してしまう。

はあもう、ありがとうって

してしまう。

私が

あなたが

目の前の自然が

過去

未来

色々、星の数ほど感情を生んで

これからもそうだし、

迷いに迷うだろうけど。

いや

右往左往、したい。

自分をスパークさせたい。

こんなナマミの感情は

こんな制限だらけの脆い、

愛おしいからだがあってこそ

憎しみ妬みはからだがきゅっとなるけれど、

でもどこかでわかってはいるんだ

時の輝きを。

この一瞬の命の愛おしさを。

かすかながら

荘厳ないのちのホログラム

ごめんよ

難しいことは

けっきょくなんにもわかっちゃいないんだけれど、

どんな時代のどんな私も

私は愛おしいよ

愛おしいという日本語がいまの気持ちにピッタリくる

ごめんよ、ごめんよ。

ありがとう。

ずうっとガラスのはへんみたいに

チラリチラリとつよく

光っていてくれた

信号を送ってくれていた。

あのとき…、

ほんとうにごめんよ。

『いま、わたしは幸せよ。』

ずっとこれを言いたかった。

『あなたの、おかげよ。』

『私が、私で在るだけで』

『“あなた”に会えて』

『それだけで、最初から、幸せだったのよ。』

ウインク




何だかんだでまた夜ふかしになってしもうたチュー

お風呂入りまーすチュー








追記もぐもぐ
インスタに載せた写真、加工するまえ照れ


あいや〜奇跡ってね、

起こしてもらうものじゃなくて起こすものだーってよく聞いてはいたんですよ!

だけど、
さっきわかった!

わかった?いや教えていただいた!んだと思う、

奇跡って自分でスイッチ入れないと機動しないもんなのかもね

だってわかんなかったもん。
朝がくること、
手や足が動いてキレイじゃないかもしれないけどおかげさまで健康っちゃあ健康なこと
これまでの人生すべて

朝がくること夜が護ってくれること
太陽のあたたかさ月のやさしさ
これ当たり前じゃないわ、ふっつーにキセキだわ

嫌いなひと?
いや、嫌いなひとにでもこの世の中、
なかなか会えないって!
すんごい確率で出会ってるって!
ありえないこと、
有り難いことなんだって
いまさら気付いたよ…

いや、そりゃあんた、許せるか許せないかっつったらまあ〜
許せないというか、うんまあ、ってヤツはいる!正味犯罪とかむり!まじ勘弁!被害者とかべつになりたくなかった!
けど、
どー転んでも
その人がいなきゃ
この3次元で、こんな体験できなかった!
こんなに苦しくて悔しくてその感情で自分も焼かれて周りにも飛び火させてしまうほど
こんな経験
いまとなっては…
被害者にはなりたくなかったし犯罪そのものはもう誰にも、加害者にも被害者にもなつてほしくない!
だけど
だけど…

私にとっては10歳やそこらで
あんな関わり方になっちまったけど
どれほど苦しかったことだろうよと思う
そして
学ばせていただいた
自分を、取り戻すうえで常に立ちはだかっていた鉄の壁だった
生まれるまえに
自分で、書いた
みんなで決めた、役割分担
『ありがとな…』
そうして私が、決着をつけなければ
どのみちずうっと業火に見を包むところだった。


まだ書きたいけどつづきます、おやすみなさい照れ