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寝ぼすけ太郎

14時起床


なんなの!!

9時に起きるんじゃなかったの??

おい!自分っ!


もうそんなんだから、4時になっても眠くならないし。

一月前は5時に起きてたジャンよ。

あと、一時間もすれば起きてたって事でしょ・

まったくもう、やりすぎでしょアンタって感じ。


今日はS氏とバーミヤンでたらふく食べたわ。

二人で4400円って、バーミヤンでこの値段、どんだけ食うんだって感じ。

でも、すごく楽しかった。

ハァ~、、最近の幸せはご飯食べることだね。

研修医になったらもっと加速しそう、で、腹とかメッチャでそうなんだけど。

まぁ、いいか。。。


今日は必修やったんだけど150問が限界。

結構知らない点とかあって勉強になるんだけど、なんか心配になる。

何が心配なのかよくわからないけど、たぶん、必修をやってることに心配を感じているんだと思うわ。

あ~~っ!!

集中力をワシにくれ!!!

合格したいよ!!!

最近、12時起床。


もうちょっと早く起きよう!(自分)

それにしてもブログ書くの長続きしないねぇ。

毎日が単調だからだろうな。


今日は公衆衛生と必修をやったんだど、公衆衛生はとりあえず1周目終了って感じ。

でも正直記憶があやふやだし、前半のほうは12月上旬から中旬に掛けてやったもんだから記憶があやふや。

あと、2周はしたいね。

で、必修なんだけど神経系がやばいよ。

必修でやばいって事はきっと臨床・一般でもやばいってことでしょう。

やっぱ神経系はQBやったほうがえぇかもなぁ。

う~ん、、どうしよ。、時間あるかな?ムムムゥゥ。。。


TECOM4までには必修と公衆衛生に合格点出してのぞみたいよね。

一応、ここ5日間は必修・公衆衛生祭りってことでダラダラだけど頑張っているよ。

水曜日からTECOM3の復習はじめて、14,15日でTECOM4やる!


TECOM4!!最後の最後の模試やわ・・・・。


TECOM3は正直ギリギリの成績で何とかTECOM設定している合格ラインをこえたけど、心配MAXだ。

というか、模試で偏差値40台なんて大学受験のときは考えられない成績だったのに。。。

やばいよね。てか自分のプライドが許さないよね。なんとか50以上は取りたいよね。マジで!!!

データみて弱点探しても、はっきり言って全体的に悪い・・・。


その中も特に悪いのは、、、、、皮膚・消化器・神経・産婦人科かな。


産婦人科は結構やったんだけどな・・・・。

こりゃどこ間違ったかよく復習せんなんね。


消化器と神経が弱いのはよくわかっている。

これは絶対に何とかしないと!!!!!

やります。


必修・公衆衛生だけやっている時間はなんかすごく不安になるよ。

神経と消化器ちゃんと計画の中に取り入れるのを忘れないようにしないと。

絶対に101回国家試験で合格するぞ!!!!!!!!!!!!

謹賀新年

10時30分起床


とうとう年があけてしまいました。

国試まであと1ヵ月半、、、いや~なプレッシャー感をかんじる2007年の始まり。

大学受験のときもこんな感じだったかな?よく覚えていないけど、このイヤ~な感じは正直嫌い!


国試の勉強を始めたのが9月からで、ダラダラだけど9月からは常に頭の片隅に国試のことがあった。

国試までの1ヵ月半を集中して乗り切れればきっと合格できると思う。

国試浪人で一年間不毛な時間を過ごすのは絶対にヤダ!!!!

一年に1回しかない試験だから、できるだけ確実性を高めて望みたいものである。


4月からは白衣を着て病棟で研修している自分でありますように。


2007年元旦

4時間も

9時起床。


朝型に戻ってきていい感じじゃん。

でもね、ネットやっててきづいてらもう13時・・・。


オイオイ。


昨夜のレコード大賞の押切氏よかったわ。

エビ氏はあまりテレビが得意じゃないんだろうね。


それにしても、大賞がキヨシになるとわ。

最後にテンション下がったわ。

コウダ氏の感動涙で終わってほしかったと自分勝手な感想。


冬メックの復習やってて脊髄小脳変性症のグルーピングに混乱した。

神経ムズイわ。。


あと50日きった!

この人のブログ(http://blog.goo.ne.jp/to_be_a_doctor1982/e/52e6431e5feb32e504fae7a4e0c20047 )でカウントダウンをいつも確認している。

国試まで続けてください。


午後はちゃんと勉強しヨット。

素敵なブログ~ニューハーフさん

昼夜半回転


いやはや、ブログを更新していない間はブッチャけほとんど国試勉強ができていなかった。

いわゆるスランプ?っていうやつだ。あと国試まで50日ぐらいかな、スランプ無しにいきたいね。


で、やっぱり思ったのは、規則正しい生活をしていないと勉強のほうの調子が悪いって事。

起きてもダラダラとネットでサイトを覗いたり、ご飯食べて眠くなったらなんと無しに昼寝して、おきてまたネット。。。みたいな、これってたぶん国試落ちるペースだよね。やばいと思った。


規則ただしい生活は苦手だけど、Do!です。


最近読んで面白いと思ったブログは同じアメブロのニューハーフの方のブログ。

http://ameblo.jp/soyonoameblo/


これの『私が夢見た「優」』シリーズを読み込んでしまった。すごい文才だと思います。面白い話も感動的な話も描写がうまい!

http://ameblo.jp/soyonoameblo/entry-10020617078.html


そしてブログに紹介されているお写真が美しいこと。いや可愛い、、、惚れそう、、、マジで。


いやはや、国試ダイジョーブかな・・・。



おいしいワインが飲みたい.....

昼夜逆転


TECOM3とMEC冬を受けて、丸付けして、正答率計算したら、思ったよりもいける気がして、ほっとしている。

もちろん、まだまだ伸ばしていかないと自信はもてないけど。


よいものと残るもの

http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2006/12/post_428.html


nature に載った論文なんて、世界中の研究者が読むものだから、放っておいても誰かが要約するし、本当に価値のある論文ならばすぐ常識になってしまう。いいものは、それだけ消費のスピードが速いから、あえて今自分がそれを残しておく必要なんかない。


おいしい赤ワインを連想した。

クラッシク音楽なんかもこの類のものだと思う。


よいものは澄んでいて、フィルターにもかからないから、そのままの形で長い間残る。

世に出回って、人に触れた時からすでに淘汰がなされているもの。

奇をてらわないで澄んだ考えと行動ができたらきっと人生もよいものとなる。



予定たてようね

12時30分起床

携帯よりレター。
予定をたてないと、朝起きないねぇ。とりあえず向こう一週間の予定を立ててみた。

メインディッシュはメック冬模試。

むぅ〜

8時起床

睡魔に負けた朝・・・。

ベッドから出られない理由

5時40分起床。


朝、ベッドからなかなか出られない原因は眠いかベッドの外が寒いことの2つである。


ベッドの中では素晴らしい発見だと思ったりもしたが、目が覚めてみたら全く感動できるような話ではなかった・・。

それにしても昨日からグッと寒くなった気がする。冬本番であろうか。


欧米ではうがいという文化がないから、うがいに関するエビデンスがないというのをどこかで読んだ。
なるほどと思うと同時に、風邪に関する研究って母集団はたっぷり取れそうなのにあんましこれといったのが少ないのは、結果がどうであれ、やっぱし儲からないからなんだろうなとか思った。


今週末はMECだかMACだかの模試がある。

TECOM3の復習と、できの悪い眼科・耳鼻科・皮膚科のQBをやりこむとする。

サイエンスなら説明できなきゃ

5時起床


昨日、眼科QBの各論に短期集中3時間のコンプリートをしたせいか、頭の興奮が冷めやらず眠りが浅かった。やたらと夢を見た気がする。Non-REM睡眠の時に大脳は休息するそうなので、REM睡眠ばかりが目立った今日は集中力低下の予報か?


「何で抗生物質をくれないんですか?」

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/maeta/200612/502041.html


最近よく思うことが、医学がサイエンスでありたいのであれば、行動なり、考え方なりを医師は説明できるべきではないかと思う。患者への説明については”インフォームド・コンセント”が浸透しているので、「何で抗生物質をくれないのか」と問われれば、いくら忙しかろうが患者の納得できる範囲で説明するのが標準だと思う。そんな時、患者のニーズを引き出して対応しましょう、解釈モデルを理解しましょうというのが上の記事。国試の必修問題に類題がよく出てくる内容だから医学生はよく知っているはず。

では、指導医-医学生はどうかと言うと、説明はかなり軽んじられている気がする。むしろ質問をすると怒りだすとんでもない指導医(と呼べるのか?)もいたりする。もちろん、こんな医師に限って患者への説明能力も低いのが現状。「目で見て覚えろ」「わかれ!!(?)」は古いと思うわけです。See one, Do one, Teach one.最後のTeach oneを忘れないで欲しい。


Educational Strategies to Promote Clinical Diagnostic Reasoning

http://content.nejm.org/cgi/content/extract/355/21/2217


そんな中、説明するのに骨の折れる、Clinical Reasoningの教え方指針が先日のNEJMにのっていました。指導医で学生のカルテチェックや診断のプロセスをディスカッションする先生にはぜひこんな指導を望みます。


朝っぱらから何を熱くなっているのだろう・・・。躁か?