さてですが、最近なんかおかしいと思ってて、

 

AIと日本の関係でドラえもんを出してくると思ってたら、

 

どうやらOpenAIの幹部が来日した時に、そんな事を言ってたらしいですね。

 

(日本は昔からドラえもんの様なロボットがあるからAIと親和性があると・・・。)

 

・・・しかしです。

 

あれはハードSFの様に科学的な裏付けが何も無く、

 

子供が求める道具をサっと出してくれる未来から来た未来妖怪みたいな物でして

 

SFや科学、ロボットやAIとはほど遠い物です。

 

いわばゲゲゲの鬼太郎みたいな物でして、

 

オカルトファンタジーの未来道具を出してくれる版です。

 

ガンダムと日本ロボット産業の関係性も実際には皆無でして、

 

関係があると思いたいだけであり、

 

ガンダムが存在しててもなくてもロボット産業は現状のままでして、

 

どちらかと言うとあれはキャラ漫画でありアムロが悩んでいる所に共感したり、

 

シャアのスラっとした部分に見とれたり、

 

最終的には超能力・念力が出てくるので

 

「自分は普通に見えてても他の人とは一つ違うんだ」

 

と思いたがる人向けの中二病的な物です。

 

となると日本とAIを結びつける物など、

 

ほぼドラエモン・ガンダムのどこにも存在しない事が理解できます!

 

この様に言葉巧みに日本はなってきているので

 

日本でAIを浸透させる為の戦略があることと、

 

物語の性質と言うのを同一視点で見る事に注意する様にしたいです。

 

実際にAIの話をしている時に「ドラえもん」を口に安易にだすと

 

「うっ」と思われるかもしれません。(その文脈によりけりですが)


さて人生のさまざまな場面で、自分に自信を持ち続けることは大切です。

「だんだん、だんだんと凄くなる」とポジティブな気持ちを念じ続けることで、徐々に自分に変化が現れてきます。

最初はわずかな変化かもしれませんが、それでも前に進んでいる証しです。

 

小さな一歩を大切にし、地道に積み重ねていけば、いつの日か大きな飛躍につながります。

 

諦めずに頑張り続ける力が、夢の実現への第一歩となるのです。


確かに道のりは平たんではありません。

 

しかし、「だんだん、だんだんと凄くなる」と自分に呼びかけ続けることで、物事に前向きに取り組める心構えが生まれます。

 

ネガティブな言葉に惑わされることなく、自分を信じ抜く大切さを肝に命じましょう。
 

一歩ずつ着実に、そして逆境にもめげずに進めば、必ずや素晴らしい景色が待っています。

 

人生の旅路は一人一人異なりますが、夢に向かって着実に歩を進める志は共通しています。

 

だんだんと、だんだんと、あなたは凄くなっていきます。

 

そう信じて、前へ前へと歩みを進めていきましょう。

人生には様々な壁がありますが、そこから逃げずに立ち向かう姿勢が大切です。

 

「段々と凄くなる」と自分に言い聞かせ続けることで、乗り越えるべき課題に前向きに取り組めるようになります。


最初は小さな一歩かもしれません。

 

しかし、それでも確実に前進している証しです。

 

小さな変化を積み重ねていけば、いずれは大きな飛躍へと繋がっていくはずです。

 

焦らず地道に努力を重ね、諦めずに頑張り続ける力こそが、夢の実現のカギとなります。


時に逆境や苦労に直面するかもしれません。

 

しかし、そんな時こそ「段々と凄くなる」と自分に呼びかけましょう。

 

ネガティブな言葉に惑わされるのではなく、前を向いて進む強い意志が重要なのです。
 

一歩一歩、着実に前へ進めば、かならず素晴らしい景色が広がっています。

 

人生の旅路は人それぞれ異なりますが、夢に向かって努力を重ねる姿勢は共通です。

 

段々と、確実にあなたは凄くなっていきます。

 

そう信じて、前に前へと歩みを進めていきましょう!

 

さて前、ネットニュースでタイトルだけ見かけたのですが何やら20歳前後の著名人が「あの時、人生どん底だった」や「壁を乗り越えた」とか言っている訳です。

 

「20歳で何いっているんだ?」と。

 

それまでの人生を客観的に広く見つめて語ってる訳です。さすが年上ぶるつもりもないですが、20歳の人と交流もない私ですが、そう思ってしまいました。

 

「20で何言ってるんだ」と。

 

逆に私が20歳の頃は、そう言う事を考えた事がない。

 

これは心が強かったとかそう言う意味でなく、基本的に20歳ごろはバカだったから、そういう事を真面目に考えると言うのが概念としてもなかった訳です。

 

多少身体が悪くても翌日や数日も長引かないし、世間の年寄や体の悪い人たちの気持ちなど考えると言う概念もなく、また今のネットの様に他人を知る情報もなかったのです。

 

ちなみに例え他人を知る事ができたとしても理解する事はできなかったでしょう。

 

世の中出てきた瞬間で人生底も何もない訳です。

 

まだ30歳であれば世の中で10年くらい積んだので自分の物語はあるでしょう。

 

それが大人の真似をして20歳で何をいっているんだ・・・と。

 

例えば中学生が真面目にスポーツをやって、その事に関して語っても、それは社会の中と言うジャンルでなく学校やアカデミックなジャンルの中であるのです。

 

先生にはそう言う風にしろと言われてるのかもしれませんが、この「20歳が真面目に自分の人生の苦労を俯瞰的に語りだす」と言うのは、

 

きっとテレビのメディアの悪い影響が原因としてありますね。(笑)

 

スポーツや何かで試合終わった後に、疲れてるのに選手からそれっぽい言葉を話させようとするインタビュー等。

 

スポーツ選手の主観の多くは言葉にできないので、とりあえず何でもそれっぽい言葉で良い訳ですが、

 

それを見たオヤジとかが「いいぞ若いの。がんばれ!」等と優越感に浸るのです。

 

「君たちは羽ばたいている」みたいな事を自分より下に言いたがる訳です。

 

この様にしてどんなに若くても、その浅さから何かしら人生的な事を言わなきゃいけないみたいな日本の感じがそうさせてしまったのです。

 

だからと言って昔の時代は良かったと言う話ではないのですが、20歳で何いってるんだ?!と。

 

もしかしたらこのニュースの語りは例外で、たぶん多くの20歳は何も考えてないと思いますよ。

 

それだけの馬力や先があるから語るのは必要ないのです。

 

つまりこの現象は日本の「面倒みたがりおじさんやおばさん」のせいでもあるのです。

 

20で何言ったって主に生まれながらの性質で自分の思う様に動く訳だし、古い人間のアドバイス等不要で(必要に見えてて実はそれほど影響を与えられる訳でない。)、

 

20歳に必要なのは遊びであり、放っておけば良いのです!てへぺろ

 

さて男性である私には、出産の痛みを知る由もありません。

 

しかし「尿管結石」と「ギックリ腰」という、事故外での最大の痛みを経験しました。

 

尿管結石の痛みは、激しいものでした。

 

下痢の様なツーンとくる痛みが下腹部から始まり、徐々に痛みが広がっていく様は過酷そのものでした。

 

体の体制を変えても効かず、ただただ痛みと戦うしかありませんでした。

 

一方のギックリ腰は、身動きひとつとれない程の激痛でした。

 

階段の昇り降りすら苦痛で、少しずつ動くことしか出来ませんでした。

 

この2つの痛みは、今思い返しても憂鬱になる思い出です。

 

しかし、そんな最大の痛みをも私は乗り越えてきました。

 

痛みとずっと向き合い、少しずつ前進するしかない状況の中で、あきらめずにいつの日か治ると信じ続けたのです。

 

痛みはあれど、人生には乗り越えるべき壁はたくさんあります。

 

仕事のストレス、人間関係の悩み、経済的な困難など、誰もが何らかの壁にぶつかるのが当たり前です。

 

しかし、あの激痛すら乗り越えた私なら、他の壁も乗り越えられるはずです。

 

私はこれからも、壁にぶつかるたびに、あの痛みを思い出すでしょう。

 

そして、乗り越えてきた自分を誇りに思い、前に進み続けることができるはずです。

 

人生の道のりは平たんではありませんが、それでも一歩一歩前進し続ければ、必ずや乗り越えられる日が来ます。

 

最大の痛みを超えた者にできないことは、もうないのです!


さて人生には、喜びと共に悲しみも訪れます。

 

それらの痛みは、言葉で言い表せないほど深いものです。しかし、誤解を恐れずに言えば、それは宇宙が定めた運命なのかもしれません。


これらの現象は、この世界に課された摂理なのです。辛いことですが、宇宙の体系の中で、それは自然な出来事なのかもしれません。

 

しかし、あなたは今ここにいて、いろいろな事を考えることができています。もしや、それ自体が強運の証しではないでしょうか。
 

あなたは宇宙から見守られ、鑑賞されているのです。あなたのストーリーはまだまだ終わっていないからです。

 

宇宙には理由があり、意味がなければ何も作らないはずです。あなたが生きていること自体に、何か意味があるはずなのです。


人生には厳しい試練もありますが、あなたは乗り越えてきました。だからこそ今を生きられているのです。

 

傷つき、立ち上がり、また進んでいく。それがあなたの物語なのです。どんな困難が待っていようとも、前に進み続けることが大切なのです。


この世の石の1つ1つにも、きっと意味があり、万物に無駄なものは何一つありません。だからこそ、あなたにも確実に意味があり、ストーリーが用意されているはずです。

 

夢見続け、歩み続けることで、いつかきっとその意味が明らかになるでしょう。人生は永遠の物語です。喜びも悲しみもあり、それらすべてがあなたを創り上げています。

 

だからこそ、あなたのストーリーは終わっていない。まだまだこれからなのです。

 

乗り越え続けることで、新たな章が待っているはずです。前を向き、歩みを止めずに進んでいきましょう。 万物と現象は、この世界に課された摂理なのです。

 

あなた自身の生き生きとした現在に焦点を当てるのです!

 

あなたのストーリーは、まだ終わっていない。物語の真っ最中ではありませんか!


人生には喜びと共に、辛い出来事も訪れます。しかし、そんな中でもあなたは今ここに生きており、これらのことを考えられているのです。

 

もう一度言うと、それ自体が強運の証しではないでしょうか?
 

世の中の出来事で、例えば人の命が途絶えるのを目にすることはあります。しかし、あなたは今、結果として、そうではありません。これが最強の現実です。

 

あなたは今この瞬間も生き続けており、新しい明日を迎えられるチャンスがあるのです。この事実を噛みしめてみてください。


まさにあなたは宇宙から見守られ、鑑賞されています。宇宙には理由があり、意味がなければ何も作らないはずです。

 

あなたの存在自体に意味があり、それがあなたを今ここに生かしているのです。


もしかすると今の毎日が退屈に感じるかもしれません。しかし、それでも確かにあなたは生きており、呼吸をしています。

 

この世界を体感し、新しい気付きや出会いがある可能性に開かれているのです。このことに意味があり、価値があるはずです。


もう一度考えると、宇宙の小さな存在1つ1つにも意味があり、無駄なものは何一つありません。

 

だからこそ、あなたにも確実に意味と目的が宿っており、ストーリーが用意されているはずです。夢見続け、歩み続けることで、いつかきっとその意味が明らかになるでしょう。


この日々は永遠の物語です。挑戦と乗り越えの連続です。だからこそ、あなたのストーリーは終わっていない。まだまだこれからなのです。

 

生き生きと輝きながら、新たな章へと歩を進めましょう。前を向き、歩みを止めることなく、限りない可能性へと羽ばたいていってください。 

 

今、確かに感じているあなた自身のこの呼吸、この思考・・・

 

あなたのストーリーが真っ最中の証しなのです!