こんにちは音声入力で書いています。
最近スマホアプリplicy にて ネット上で公開されている ツクール2000などの制作ツールで作られたゲームを スピーディーに起動することが可能になりましたので、それをやっているのですが、 本来はインターネットにアップされているフリーゲームはダウンロードしてインストールする必要があるので、その手間が省けるですね 。
そんな中なかなかいい作品があるなと思いまして、そのゲーム作者の人のホームページを見たんですが、やっぱりクリエイターにありがちな、自分自身の作品製作に対する葛藤 みたいなものはブログに書き綴られているんですね。
私もそうなのですが 葛藤 というのは多少はあります 。自分の作ったゲームをアップするわけですから何かしらの反応はあるわけです 。 ですから 色々な思いであって自分の思うようには反応は得られないことが当たり前ですね。 しかし私はその作品をすごいと思ったわけですから必ず反応してくれる人はいるわけです。 アップロードしたゲームに 反応して良いと思ってくれる人が 誰も 0人ってことはないんですね。
しかしなんとも言えないような、もやもやとした悶々とした 心の中の 雰囲気 …それはですね…その人自身も、ほんとは気づいてはいるんとは思うんですが 結局フリーゲームを作ってるアマチュアは お金にならないわけですよ。
忙しいプロの人でも色々制作の中で葛藤があるとは思いますが 、しかしアマチュアの それとはちょっと種類が違います。 自分が作った作品に時間をかけたとしても 分かりやすく言うとお金にならないっていうのは結局 真実な訳で、そこから基になって色々なモヤモヤが出てくるわけですね…こんな事やってても いいのだろうか… みたいな感じになってくるんです。
これ、 実際の 芥川龍之介とかの自決もそうなんですね 。芥川龍之介は世の中のことを知りすぎてしまったために 頭がおかしくなって自決したというイメージがあるんですが 。実は小説家っていうのは小説家っていう仕事でしか食べていけませんよね。小説家を辞めた時に仕事がないわけですね 。 しかも当時は今よりも全然貧しかったですから… ですから 芥川龍之介というのはそういうことに怯えていた 。それがジサツの原因とも思われています。
すなわち経済的な 理由 ですね。
… 働けど働けど なおわが 生活楽にならざりじっとその手を見つめる…でお馴染みの石川啄木もいます 。実際、石川啄木は こういう歌を書いておきながらも実は あまり働いていなくて人から金を借りていたりしていたぐらいの、現代で言うと単なるニートとかフリーターみたいな感じなんですね。 古今東西、有名になった芸術家というのは死んだ後から有名にはなりましたが生きてる時には超貧乏でした 。
ですから我々もその端くれとして…創作家の端くれとしてそれと一緒なんですね 。
だからもっと自分の心に素直になってね…利益を出さないと、どうしようもないわけですから…やる気も起きないわけですから…色々その方法 というのはあるので是非お知らせしたいとは思っているんですがね… これは作品だけ作れればそれでいいや、、…と思うのは良いかもしれませんが、それで長期間にわたって人生過ごすことはできるんですかね ?
ですから 常にこれはもったいないですね。 なかなか良い作品があるのに。
結局これは 各々の 個人的な性格にもよると思うんですが、…なぜ自分が現状負けているのか?というのを考えた時に …世の中には メカニズム、構造 というものがあって、自分はその 構造を活かしきれていないから 負けていて勝つことができないんだと言うことをまず認識して、 そこから 気取ったり 、ごまかすんじゃなくてですね…自分が作家であるんだったら、きちんとその対価をいただく…利益を得る…自分の作った作品を世の中に出して利益を得る…という方法を考えないとやっぱり現代では 駄目ですよね。
これはビジネスの世界でもそうですが典型的な…パチンコをやる…居酒屋を行って 戯れ話するというのはもう 人格を直す必要がないわけですね。 普通に 通勤電車にのっていけばやっていけるわけですから 何も反省することのないし その必要がないわけですね。 だから義務教育で教わっていない…自分がやりたいことをやって収益化する方法について… それにあった 価値観を持つと言う必要はないわけですから、性格がふざけてるわけですね 笑。
つまり何となくいいなと思ってギターに憧れるものギターは、ひけなかったりゲームいいなーとか言いながらもゲームは作れなく、何もの自己実現ができないわけですね。
私が駅前のストリートでギターを弾いていた時代に 時にですね、 様々な人と出会い様々な人が聞いてくれましたが 私の歌を 冷やかし半分で あるいは酒に酔っていたんでしょう …聴いてくれた、おっさんがですね。自分もギターが弾けるということで 、ひかせてあげたんですけれども 、 いい味もってるのに 自分でストリートミュージシャンになればいいのにやらないですね。おれは駄目だ…みたいなことになってて、 自分でやりたいくせに恥ずかしがってるわけですよ。
音楽の心あるならば日頃 サラリーマンで忙しくても家 帰ってから ギターに持ってきて駅で 歌えば いいじゃないかと思ったんですが、 あと女性ボーカルの歌は歌えないのかとか注文してくる人がいたんですけども、なんで男の私が女性ボーカルの歌を弾き語りで歌えるんだと思うんだってことですね。
素人だろうが なんだろうが ここまでの苦労を知っているのかと… 2月頃のとても寒い夜にですねと 河川敷に 一人で行って 川に向かってギターの弾き語りの練習を私は散々やってたわけですね。 (今その弾き語りの活動はやめたんですけどもね)
そういった風な感じで行動力がない人というのは 性格が、ふざけていても障害はないわけです。なぜならば朝、通勤電車に乗って会社に行けばそれで毎月給料は貰えるわけですから。 日本列島という船が 沈没 するまでは…しかしまずそういうことがありませんから絶対大丈夫です。
しかしなにか 出てくると それに突発的に憧れて その表現されたものの 裏に プロセスがあるのかも分からずに突発的に 熱しては冷めるわけですね。
ただもうこれは仕方がありません人の事ですから。
人が何を考えてるのかというのは、それはもう私が考えても仕方がないことです。
そういった意味でも 私自身、世の中の動向に 目を向いてしまったというのは反省しなければいけないと自分自身で思っています。
是非、私がピエロになってあなたを喜ばせてあげましょうという気持ちです。
そしてあなたは存分の優越感に 浸れば良いのです 。あなたは偉いのでしょうからなんでもできるでしょうそれは。
しかしそれがうまくいかなかったからと言って他の物や人のせいにしてはいけないのです。
しかしそういったあなたの心の行動に対してももうどうでもいいのかもしれません。
私はただ単に 幸せを祈っているだけです。
私は ピエロであろうとも 何の心の動揺はありません。 むしろ ピエロ という役割で この世の中に生かしてくれている神様というものに対して非常に感謝をしているのです私は。
この世に降り立つ前に私には何の役割がなかったのかもしれません。しかしたった一つだけ ピエロ という役割が余っていたから神様が その役割を 下さったのかもしれません。
あなたが思う存分楽しめるのであるのならば、私はピエロになろうではありませんか。
私の心に今一切の邪念はありません。
以上お読みいただき誠にありがとうございました。
江嶋ゆきひろ

↓よろしければクリック頂ければ幸いです。
ネット・PC(全般) ブログランキングへ
→ ★☆★ まぐまぐ無料メルマガ 【クリエイターと情報時代の生き方!LGMゆきひろ】
→ 節分の豆まき大会で生活費の為のお金を拾おうと企てたくらいの貧乏がFX 「ゲーマーだから見えたFXの真実」
→ 無料ホラーアドベンチャーゲーム「東京逃亡者」公式サイト
→ 無料ジャンプアクション・ゲーム「空間上昇者」公式サイト
→ 無料バーチャル・セミナーノベル「自己を変える飛翔電脳塾」公式サイト