こんにちは音声入力で書いています。 

 

アメーバが提供しているアメーバオウンド で作ったサイト、 ラストゲームメーカー 公式ページのデザインを少し変えました。 理由は今まではメニュー表示が多くなると 漢字の三みたいな 記号が出てそこを押すとメニューが表示されるんですが それがスマートフォンの場合であれば分かるんですけども pc の場合だと結構それが小さくて分かりにくいんですね。

 

https://lastgamemaker.amebaownd.com/

 

その代わりその記号ではなく英語の more と言う 文字が出るようなデザイン テーマ にしました。


新作のマヨカの犬散歩ですが 掲載サイトの ふりーむ で multi deployment 対応にしました。
基本はブラウザのゲームで提供されますがフリームにログインすると windows と mac パソコンにダウンロードできます。


ただやっぱりちょっとバグがありまして内部のファイル名が日本語とか だと読み込まなく 後、大文字と小文字を区別するらしいんでそこでちょっと読み込みのエラーがありましてそのお直しをやっていました。


ですので今の考えとしましてはある程度の大きい規模のゲームになるとちょっとブラウザゲームはまだ今の段階ではちょっと バグが出たときにいろいろ調査しないといけないので今のところはやはりちょっとミニゲームレベルでないとブラウザゲームにするのは難しいかなとは思っています。


フリーゲーム掲載サイトさんのシステムの方もまだこれから改善されてくるとは思うんですが。


ただこれは私は思っていたんですがフラッシュゲーム以外でですね普通ダウンロードをしなければいけないんですが ダウンロードしてインストール せずにゲームの紹介画面からいきなりゲームができるというのはすごく 革命的なシステムですね。


実際はダウンロードしてインストールした方が読み込みも早いのでいいのですが。
ユーザー側からするとそれは面倒な作業になるのでやはりそのゲームの紹介をみた途端にワンクリックでゲームが起動できるというのは良く、今後こういった形が進むと思います。
家庭用ゲームのソフトも昔はダウンロードになるとどうなるのかとか業界はどうなるのかみたいな議論あったんですが結局ダウンロードソフトも増えてきてダウンロードの方が便利というのがありますね。


今やってる私の xbox のソフトもほとんどがダウンロードで買ったゲームですので。
やっぱ商品がデジタル化されるというのは 昭和とか産業時代は考えられない 状態であって、
そこから色々なアイデアとかビジネスモデルだとか世の中が変わってくるようなシステムが生まれてくるんだと思いますね。


もちろん、うってもうっても在庫はなくならないわけですし 逆に安く売るとプレイヤーがゲームを 衝動買いで 買いすぎて結局は、やってないゲームを多く溜まってるらしいんですよ。
だからゲームを安く売ったとしても 結局ユーザー1人あたりの 人生の 時間っていうのは決まっていますから 多くのゲームを安く売ったからといってもそれも 利益の減少 になるとは思わないですね。


あとデジタルによって期待されてるというか常識なのはロングテール効果ですね。
メインで売れてる品物よりも 全然売れてない作品が無数にあることによって 売り上げが確保できるというものです。


これは実店舗時代であれば商品を置くスペースがないのでそんなことはできないんですけれどもデジタルの世界ですから売れないだろうと思われてるソフトもたくさんあればいくらでも、おけてしまうのでそっちの方がメインで売れてる商品よりも 売上になるというものですね。 
ですのでインターネットショップをやっている 場合には そういった無数に存在する売れない商品を 効率よく 管理するシステム が必要ですね 。


これからもどんどんとシャッター商店街は増えていくと思われます 。

 


これはもうインターネットというのは半端ではないものですから…今までの人類史上の中で発明されたものとしてはですね 。 これはもう今 最先端にこうやって生きてる私達しか これからの道がどういった道になっていくのか 知りません 。 歴史的な 昔の人達にも頼っている場合ではありません 。 月を 望遠鏡で見てみたら神様がいなかったから、だからそういう事言ったら逮捕されるような時代もあったわけで 。 

 

人間というのは本来は頭がいいというものではなくてただ単に 文字や 言葉で意思の伝達ができるから 知識の 貯蔵、 その積み重ねによって賢くなっただけなのです 。もー頑張ればいいという時代ではなくなってきてますね。もうそれは 昭和の 産業時代ですから 。 もう私が子供の頃に習った義務教育は全部嘘だったんじゃないかという…そのくらいの勢いがあるわけです 。 嘘だったんじゃないかではなく…確実にうそだったわけです 。 

 

決して言ってる人たちが騙そうと思って言ってた訳じゃなくて本人たちもわからなかったわけですね (笑)中世から近代まで多くの偉人がいましたけれどもその人たちも 多くはインターネットの登場は予測できなかったわけですから もしかしたら間違えた事が書いてあるかもしれませんね今からすると 。 これからはある意味では、いっちゃってる発想が求められる時代です。 トランプ大統領を支持している団体にも人工知能をに力を入れている団体があってそれから考えるとトランプ大統領も人工知能 か世の中に浸透するのを求めてるわけですね。
こういう映画のような時代が来るかもしれないって、 いや、そうではなく…まさに来るんですね。


そして今までの日本はあまりにも、<テレビ過ぎた>のです 。 人類の中の 歴史でも、テレビというのはまだ100年もないわけですから 人間の中の1時代の道具でしかなかったわけです。
戦後の街角の白黒テレビで 力道山が白人と戦って 敗戦後の日本人に勇気を与えたなどという話はもう十分に聞きあきましたのです。(笑)
私は昭和48年生まれなんですが全ては、戦争を知らない子供たちは、余計なことすんな、というのがテーマであったと思うんです。


それは確かに子供達があっちやこっちや色んな所にたくさんいればですね君たちは一人一人個性を持って夢をもっていろんなことに挑戦するんだなんて言ったら間違って変なことをやってしまう子供もいるわけですから、 人間のプラスの部分を伸ばそうとして事故を起こすより 、余計なことすんな、って、とりあえずまとめておいたほうがいいわけですね。それが学校っていう組織な訳でして 私も学校の先生とか子供たち若者たちをたくさんの人たちをまとめるんだと、余計なことすんな、というテーマでやはり 毎日 仕事を 終わらせますから。 毎月の給料もらえればそれでいいわけですから。


ですので 、余計なことすんな、と 言うことを 大前提に 言われて育った私達、日本人がこれからの国際社会及び 世界的 にも 広がってる格差社会にどうやって生き残ってくるかというのは非常に見ものなわけです。 (笑) 本来ならば地球人口の約半分の富と 世界トップの数人の富が全く同じなどというのは、とんでもない話であって こりゃ看過できるものじゃないんですね。とても砂漠の一神教の人たちには敵うと思えないわけです。 

 

自然信仰の 自然と共に生きていくなどというのはもう全く選民意識のかけらもないのでありまして、 つまりこれは全く戦いと言うと土俵にあがるつもりないってわけですね 。 どうやっても自分以外の他の 民に 自分の生き方を委ねられてしまう 。あるいは自分の時間を他の人たちに奪われてしまうということになってしまうのです 。 今私たちは 物事心がついたときから余計なことすんなって教えられたことに対して大きな疑問を抱かなければいけない時がやってきました。


条件反射的にそういう風になってしまっているのでこの呪縛から解かれるのは非常に難しいです。


余計な事をしてる人達の方が幸せになってるわけですね。 そして確実に勝っています 。 もういい加減1リッターあたり0.2円の水道水を、しょぼしょぼと時間をかけて、たらしながら ものすごい時間をかけて お皿を洗っている …そのようなことをしている 場合ではないのです。 

 

以上お読み頂き誠にありがとうございました。