(私をゲーム制作者として見ている他分野・他業界の方々も多い為に、今回この様に作品内容と活動手法の種明かし&ネタバレを説明させて頂いております。)

 

「今回は、ホラー要素とギャグ表現がありますので、ご注意ください。」

 

皆様こんにちは!いかがお過ごしでしょうか?さて先日からご紹介させて頂いている、当方制作ゲーム「東京逃亡者」に関する久しぶりの実況中継者さんの動画です。前回までで取り合えず一旦終了になった模様でしたが、久しぶりにゲームの再開&復活した様です!

さて「東京逃亡者」の主人公が訪れた明治眠信館でありましたが、そこでとりあえず目的は達成。


今度はこの館の管理人おじいちゃんである喜多川新平を自らが操作すると言う驚きのモードに入ります。

 

そしてなんと今回の動画では、当方の最新作「マヨカの犬散歩」の主人公・喜多川マヨカの幼少期が登場します。(動画始まって5分くらいの所)

 

「マヨカの犬散歩」の後半での、あの意味不明の、あれこれストーリーは、このゲームから来ていたのです。そうつまり「マヨカの犬散歩」も東京逃亡者から派生したゲームなのです。

 

こう言った事は、本来はゲームプレイヤーさんには、やってもらうまで秘密なのですが、こちらではSNSと言うことで、私をゲーム制作者として見ている他分野・他業界の方々も多い為に、この様にネタバレを説明させて頂いております。

 

 

 

ゲーム制作をしていてで面白いのと感じるのは10年前20年前と違って動画配信がネット上の主流のメディアになってきたので、プレイヤーさんからのレスポンスが、この様にして実際の動画で発見できる所です
(なお今回の中継者さんのツナマグロさんとはツイッターでフレンドになって頂いております。)

 

なお当作品「東京逃亡者」は、馬鹿馬鹿しいながらも、私がインターネットでのマーケティングを研究しようと思ったきっかけとなったものです。フリーゲームらしかならぬ、ランディングページ風の公式ホームページに謎のキャッチコピーなど。

 

人々の心にインパクトを与え、その結果、デビュー作でありながらもPCフリーホラーゲーム界で話題をおこしました。最大級フリーゲーム配信サイトにて、当時7500本の掲載ゲームの中、週間ダウンロード最高位6位。デイリーランキングでは噂によると一時的に1位を獲得しました。

 

以上、お読み頂き誠にありがとうございました。

 

江嶋ゆきひろより

 

 

 

皆さんこんにちは。当方制作の「マヨカの犬散歩」がライティング効果を取り入れてVer0.5になりました!

この物語は夜の出来事ですが、それまでは画面全体を薄暗くしていました。
しかしライティング効果によって主人公を中心にうっすらと照らす感じになったので、今までのものより夜の感じが出ています。

あとブラウザにてプレイ時にm4a音声ファイルがないと再生できない機種があり、ゲーム生成時に自動でoggファイルからm4aも作ってくれると思っていたのですが、m4aも自分で用意しないとならないと分かったので、用意しました。

これにて「音声ファイルが無いエラー」を回避できる様になりました。

あとはこのゲームはセリフが後半に集中しているので、中盤にセリフを追加で入れるかもしれませんが、とりあえずこれにて完成です。

あとは制作発表済みの「猫マスター」「三上雪太郎」と、
先日に電撃的に生まれた「真・一本道RPGゴマウェ」の制作に取り掛かります。

そして実は未発表の制作中のホラーもあります。

あと、マヨカが三部作だと言っちゃいました。そして東京逃亡者も未完部分は完成させないとなりません。

そしてさらに実はこの「ラストゲームメーカー」。

私自身がとある切欠で2013年の秋、
ツクール2000の体験版を操作していたところ、
いきなり立ち上がったゲーム企画ですが、思えばあれから3年半が経過しました・・・。

そしてこれは永遠に継続されるものではなく、ある程度の制作活動を経過したら、無期限停止、つまり事実上の活動終了時期が、あるかもしれないのです。

ただそれは、まだまだ先かもしれなく、現状の制作目標が消化されるまでは
まだまだなので時間がかかります。

それまでは、とりあえず作れる時は作ろうと言う気持ちです。

またこれからの長期(なにゆえ作るのは時間がかかるゆえ)に渡る予定は
機会があればお知らせします。

以上、お読み頂きありがとうございました。

江嶋ゆきひろより

「マヨカの犬散歩」Ver0.5
http://www.freem.ne.jp/win/game/14246

 

 

 

 

 

皆さんこんばんわ。さあっ!先日に完成し、ゲームとしては2年3ヶ月ぶり、満を持して公開となった「マヨカの犬散歩」。このゲームに関する実況中継者さんの動画が、さっそくネットにアップされていました。どんな作品物なのか、わかると思います。果たしてマヨカの待ち受ける物は・・・。ありがとうございました。

 

 

 

皆さんこんばんわ。いつもありがとうございます。さあっ!先日に完成し、ゲームとしては2年3ヶ月ぶり、満を持して公開となった「マヨカの犬散歩」。

 

このゲームに関する実況中継者さんの動画が、さっそくネットにアップされましたが、今回はその続き、後半の動画です。このゲームはプレイ想定時間は20分なので、これで最後です。

 

このゲームのプログラムの中には前作の当方制作ゲーム「東京逃亡者」の宣伝プログラムも入れているので、それもご覧頂けます。

 

この作品の公開意図はツクールMVを導入して半年くらい経過してしまうので、はやくMV製の第一弾ゲームを出したかったことと、東京逃亡者の宣伝です。

 

具体的には本来のメニュー画面には、ニューゲームとコンティニューと設定項目しか表示できないのですが、もう一つの追加のメニューを外部のスクリプト(おまけゲームなどを入れたい場合に使えるスクリプト)で注入して、それを東京逃亡者の宣伝プログラムにしています。

 

最終的にはこのゲームは短編でありますが、これから始まる「喜多川マヨカ・シリーズ」の第一章である「マヨカの犬散歩」であることが判明します。

 

現状では全三章構成のシリーズになるかもしれませんが、今のところ大まかな物語イメージはあるものの、詳細や制作開始時期などは未定です。

 

喜多川マヨカは前作・東京逃亡者に登場した喜多川新平の孫娘です。

 

アキヒデは喜多川新平が異界で見つけた何者かが書いた日記の執筆者です。
アキヒデを主人公にしたアクション「空間上昇者」も昔に構想発表しましたが、制作開始時期未定です。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 


こんにちは音声入力で書いていますいつもどうもありがとうございます。
先日自転車がよくパンクするようになったり摩擦の関係でカラカラ音がするようになったのでいきなり自転車を買おうと思ったんですが、 夜の8時とか9時とかだと普通の店は閉まっているわけですね。 そこで結局前から知っている亀戸のドンキホーテで自転車を買いました。 ここはご存知の方もいるかと思いますけれども自転車置き場みたいなところに自転車が陳列されていて販売されているんですね。


でも安くて良いものがありますし欲しい時に買えたので良かったと思います。
今回は私が経営者とか個人商店さんの苦労を知らないで消費者としての視点で語るかもしれないんですがこれは シャッター商店街が増えているということにも通じる話だと思います。
例えば昔の昭和の時代であればお店があれば普通に物は売れるので朝オープンして夜締めればいいだけなんですけれども、 そこにドンキホーテという24時間営業の商売魂の溢れるお店が出てくると他の店は淘汰されてしまうわけですね。


ドンキホーテは私もよく行くお店でもともと、 泥棒 市場と言う 名前のお店だったらしいんですけれども、 消費者から見てみると泥棒だろうがなんだろうが欲しい時に欲しいものが得られるというのは嬉しいことであります。
ここでやはりここ20年でドンキホーテっていうのがすごい知名度があって生活の 役に立ってるって言うのはドンキホーテは商魂があるから なんだと思います。
商魂 と言うと非常にボロ儲けしているという感じで見られるかもしれませんがそれは同業者がそういう風に見るんであってだけでも消費者からしてみれば 欲しいものがいつでも 欲しい時に帰るというのはうれしい以外の何者でもないわけです。


これが昭和的な発想だと 個人商店であっても普通のサラリーマンと同じようにして朝から晩まで働けばもうそれでいいということになってしまうんですね。
売れる機会が たくさんあるという場合でもノーマルに仕事をするわけです。
だいたい1日にこれだけ売れればいいやという感じでもその目標を達成するとお店を閉めてしまうわけですね。


しかし近年の消費者の動向というのは時間帯で見てみるとバラバラになっていて売れる時はものすごい売れるし売れないときはすごく売れないわけです。
よって需要があるときは 思いっきり売れる時は売らないといけないわけですね。
深夜営業で周りに少し迷惑だからとバッシングされても他のお店が夜やっていなければみんなドンキホーテに行くわけですからドンキホーテの物が売れるわけです。
たぶんだライバルのお店を抜くためには努力というのはそんなに必要ないと思うんですね。ただスタイルを変えればいいだけですね。
消費者の動向がバラバラであるのにそして消費者が欲しいと思う時に欲しいものがないというのが それは駄目ですから。


例えばインターネットでもこれ欲しいなーと思った時に名前入力するときに半角と全角を区別しないと入力できないとかそういった面倒くさい手続きがあるとお客さんを逃してしまいますよね。
だから売れる時に思いっきり打って稼ぐべきなのに周りはそういう人たちを見ると儲けすぎてるだとか嫉妬したりとか ボロ儲けしてるという風に言うわけなんですけれどもそっちの方が商売人としては間違ってるわけなんですよ。
消費者にとってはどっちが 好ましい ですかという話ですね。


だから今回私は商売魂というのは非常に消費者が 欲しい時に欲しいものを変える様にする為の魂であってそれは正しいことであると思いますし、 そうやってお金と物が交換されることによって人は便利になってどんどん文明は進化していくと思うんです。
だから 高度成長期の頃の とにかくお店をあけていれば そして 朝から晩までやってれば 適当に売れていく という時代の考え方では、うまくいかない事態になってきたのです。
そしてインターネットでよく見かける、必死になってどうのこうの、と言って人の行動をあげつらう書き方、そういった価値観を持つ かきこみ者の心というのは誰もこれは成功しない人のパターンの心だと思います。
そういった人が今度本当に困ったときに必死になると思うんですけども今度は自分が笑われる番です。


自分の銀行口座にお金を入れるために 上司の元で働いて必死になっているのに、家に帰って来ればインターネットに繋いで人の行動を馬鹿にするというような事をやってるわけです。
完全に親元に住んでいて仕事もしていなければ 必死になってない そして 必死さを分かってないでしょうからそういった人間になるのもわかるんですけれども。
自分が暮らしてくためにアルバイトでも会社でもなんでも 自分は真面目に働いてるくせにですねインターネットに繋いでる時だけ、あいつは必死になって、( その姿が滑稽だみたいな)どうのこうのとか言ってるわけですよ。


例えば私であればフリーゲームを作っていますけれども面白くないゲームなのに必死で宣伝してるとか書いてる奴がいるんですけれどもお前はどうなんだということなんですよね。
こちらが何らかの人生の中で時間を費やして作って出来上がった作品を宣伝しないバカがどこにいるんだってことなんですよ。


私は今40代ですけれども20代の頃にもう自分でサウンドクリエーターで曲を作っててゲーム会社に対して外注で仕事取るために 営業の手紙送っていましたからね。
それをフリーゲームというモラトリアムつまりその、学生が社会に出ないで議論だけしてて何の実戦経験ないで話ばかりしているようなそういう世界の中でずっといていいんですかっていうことなんです。


ま今回はちょっと話は飛びました一つは商売魂というのは消費者のためになることをする正しいことであって決してぼろ儲けだとかそういう事いっちゃいけないわけです。
そして他人を見て必死になっていると思うのであれば 自分がそいつと比べて もし高いところにいるんだったらいいんですけれどもその人間よりも実績出してないんだったら自分が頑張れよということなんですね。 インターネットは無料じゃなくてインターネットを接続してるだけでも通信費が7000円ぐらいかかるわけですから。


毎日心地の良いものだけをクリックしてるだけじゃ何も成長しないわけですね。
ほとんどの人は正論だろうが正論じゃなかろうがそういうことは関係なく自分の直感的に 思う、心地よいもの、そういった情報だけにしか 目に通さないわけですね。

 

 

 


この部分に関しては中川淳一郎さんっていう博報堂ていう広告代理店に勤めてたフリーのライターのかたがいるんですけどそのかたがよく本を書いてるんですけども、インターネット批判と言うか、そういう本ですね是非それを読んでいただきたいと思うんですけれども。
ここまでお読み頂き誠にありがとうございました。

 

 

 

 

こんにちは音声入力で書いています。いつもどうもありがとうございます。 さて先日 投稿しました rpg ですが プラグインを追加して バトル画面のインターフェースの変更そしてアニメーションの追加 をしました。 先日公開しました、マヨカの犬散歩の次のリリースはこれになるとは思うんですが、 今度は、やはり フリーゲームなので 普通のゲームではいけないなと思いまして敵キャラクターの名前とかも少し変えました。 レディースナイパーとレディーコマンドーという敵キャラを作っていたんですが 、それをそれぞれ、狙い撃ち熟女、特攻嬢、という名前にしました。 ドブガエル、という敵キャラとかもいます。 この映像で写っているのは本来は、アサルト兵、という名前でしたが、実は脱走兵、という名前にしました 。もっと変なゲームになるかもしれません(笑)。 ゲーム 世界観 のインパクト 重視です。 rpg はプレイヤーに対する ゲームプレイ時間を稼げると思って作ったんですが 結局 バトルの方が メインとなり 面白くないといけないので、 ゲームに登場する 全ての 人物 とアイテムの 数値化ステータスの数値を 決めるのが 結構ゲームバランスの関係上、大変です。 まだ結構完成まで時間はかかります。 そういった意味ではアドベンチャーゲームは 自分好みで 仕掛けとセリフを作ればゲームになるという 部分 はあるので楽でしたね。 その結果、 簡単にするために この rpg は戦闘不能以外の異常ステータス、 (つまり寝てしまうとか、毒におかされるとか混乱してしまうとかですね )は発生しないということになりました。 肉弾戦と銃撃がメインのバトルです。#rpg  #rpgmaker #ツクール

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