私が大事にしている一つのもの
それはブレインストーミング精神です。
ブレインストーミングは思いつくアイデアが出る限り
全ての発想を受け入れます。決して批判しない。
批判も何も、遠い他人が発している事に関し、
客観的に見れないとは、どう言う事でしょうか。
別に押し売り営業みたいに、あなたの家に来る訳ではありません。
ネットは同志を見つける為の機会であって
決してネットの中だけで仲間を集めて過ごそうとしてはなりません。
人間には「肉体」があります。
いくら進化しても現状では肉体部分だけはネットで代替できません。
たった一瞬で100%の答えなど、得れる訳がありません。
善人が居たとしても、その人だって自分の事だけで大変なのです。
「正解」、もしくは「有効」は100や1000に一つでしょう。
ただ、その一つで変わり、さらにそれが二つや三つ、十となると
人生の根底を覆す変化となるのです。![]()
「あなたの前の画面に表示されているモノ。」
少しあなたが念じただけで目の前の空間に何かが表示されるのではありません。
パソコンモニターやスマホと言う機械を用意し、それを見る準備をします。
そしてスイッチをオンにすると言う、とても面倒くさい事をして、
決してバカではできない複雑なキーボードでの操作をした上で、
ディスプレイに何かが表示されます。
さて「問題」です。
あなたはディスプレイに何かが表示されるまで、この過程を通過している間中、
何を考えていましたか?
そして自分の求めた結果が表示されているのにギャーギャー言うのは何事ですか?
・・・と言う訳です。
「答え」は、それは、あなた自身の心の中にあるので私には答えられない答えなのです。
不思議不思議![]()
とある人が思想に基づいた意見を言うと
炎上して謝罪する訳ですが、
その思想自体は、その人の中にはあり続ける訳ですよね。
言った事がいけない訳でありますが、
もしかしたら、それ以上に、
その人の思想自体を変えさせようと言う事でしょうか?
ネットの情報は自身で選別すべきと言う事になってますよね。
で、自分の書いている事は大丈夫なのでしょうか?
見なければ良いだけです。
その問題発言は、
その人の優れた総合力の中から出て来た副産物でしかない、
と言う事も言えます。
不思議不思議。
(追記:アメブロ運営様により、該当記事の削除対応がなされた為に、該当記事のURLと盗用者のIDが確認できるキャプチャ画像を非表示にしました。2021/8/18)
運営様に報告済みですが、こちらのブログ記事
(該当記事のURL)
は当方のブログ記事
https://ameblo.jp/lastgamemaker/entry-11920948769.html
の全文盗用・無断転載になります。
このブログ筆者に転載を認めた事はありません。直ちに削除を求めます。
この記事を書いた2014年と言えば私がゲーム中心のブログから、お役たち情報も含めて記事を書こうと、いろいろ調査してブログを書いていた頃です。
記事内容の方は知らない方が見れば、ある方にとっては十分に役に立つ情報でもあります。
「最近のネットの事だから」と済む事でもありません。そう言う事を個々で認めてしまえば、それでは無法地帯の某SNSと同じになってしまいます。
宣伝になるのでは?と言うのも違います。著作権利と言うのは所有者が、どの様にしてコンテンツを配信したいかと言う権利も含まれているので、例え全文転載を許可していたとしても、この様な無改行の形で許可する訳がありません。
それをまるで、他人のコンテンツを自身の実験ブログの無料素材の様な使い方をして無断掲載しています。
文章コンテンツ執筆者に対しての尊厳の欠片も感じられませんし無料のフリー素材として公開した文章でもありません。
ちなみに記事に関しては、調査し文章を作ってネットで公開するまで労力で言えば1時間以上は普通にかかっています。ネットで公開している他人の文章だからタダと言う訳ではないのです。
私が逆の立場でいえば、この様に明らかに元の執筆者が判明する形で無断掲載するのは、後々の事を考えれば非常に怖くてできません。それを普通にやりのけて、放置しているとは、以上に書いた事柄に対して全くの無関心と言う事であり、また違法であります。
アメブロ運営様と、気がついてはいないと思いますがブログ管理者に削除要請しましたので対応を待つばかりです。