鼻から胃カメラやってきました。
五月に入ってから胃痛があり市販薬も一時的に効くだけで治らないので初めて内視鏡検査を受けてきました。
鎮静剤は打ちませんでしたが、用意されてるだけあって、やはりそれだけの苦痛なのかなと思っていましたが、不安感の方が実際の検査の苦痛よりも上で唯一の救いは実際の検査は5~10分で終わると言う点。
鼻に水が入る時の頭痛に心配してましたが、これはありませんでした。なにも知らなければ、鼻の少しの痛みと違和感があります。ただ鼻から胃まで異物が入っていると言う怖いイメージがあるので、結構な不安感はありました。
麻酔液は鼻から入れ喉まで効く形なので、検査中は唾液は飲み込むのではなく、顔の前のティッシュに吐き出す形です。鼻からなので嗚咽感はあまりない(胃カメラ先端がノドを通過する時のみ少し感じる)ので嗚咽しませんでしたが、口からの胃カメラは結構辛いのではないかと思いました。今後も検査する時は鼻からを希望です。
多少一部、胃に荒れがありまして、処方薬で直ぐに良化したので、後はピロリ菌の検査もしたので二週間後の結果待ちです。やはり以前も書きましたが市販薬よりも医院での処方薬ですね。
過去記事「自己判断で薬局で買うより医院の処方薬の方が激安だった件」
https://ameblo.jp/lastgamemaker/entry-12521285386.html
