私の住む付近、川向こうこと東京隅田川の東には、手軽に見つかるドネルケバブサンドがあるお店がないのですが、今回付近のドネルケパブのあるインド料理店をネットで探し発見。

たまたま近くに着たのでテイクアウトし、久しぶりのドネルケバブと言う事になりました。

 

 

 

 

ドネルケパブは六本木に行って以来(2017/2頃)、食べてないので

この度、恐らく二年ぶり以上のドネルケバブ食と言う事になりました。

私にとっては「ドネルケバブ=六本木」で、ほぼ毎回行く度に通常時でも泥酔時でも

食していたので、今まさに口の中に六本木が広がり

腰椎負傷以来の忘れかけていた六本木遠征への闘志が湧き上がってきました。

 

繁華街六本木では週末はドネルケバブは飛ぶ様に売れて

紙に入れてそのまま手渡されますが

さすがこちら下町のドネルケバブは

紙に丸めて透明のパックにいれてくれます。

 

その分、桜が多く立ち並ぶ場所にて持っていったので

パン(ナン)の部分にタネが多く染み込み

少し形が崩れましたが、

一口、口に入れた時・・・明らかにあの味は確かな物でした。

 

これからは比較的、身近にドネルケバブが手に入ります。

 

お読み頂きありがとうございました。

江嶋ゆきひろ

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