こんにちは音声入力で書いてます。


私は先日の7月20日頃にですね。 楽天モバイルから買った新しいスマホが届いた後から 情報配信のメインの手段としては 音声入力を使うようになりました 。


その音声入力がどれだけ爆裂的な利便性をもたらすのかということについては、 かつて私が全く facebook をやっていないのにも関わらず 、この一か月間ほとんど毎日長文の文章を投稿しているということからも 証明できると思います 。


そうつまり、爆裂的に文章の投稿が楽にできるのです 。


私はアンドロイドユーザーなのですか iphone と android の違いを述べたいと思います。
音声入力で のandroid のデメリットは 句読点が音声入力で打てないということです。


だから私は(。)だけ 文章を書いた後に後から追加してから facebook に投稿しています。
iphone では句読点を音声入力で入力することができますね。まる…てん…と言えばいいだけです 。


そして私がインターネットで調査した 上では 音声の変換能力は爆裂的に android の方が勝っていると思います。


日常生活で使わないような難しいよな専門用語や表現の仕方をしなければほぼ100%正常に変換することができます。


これは android を作った google が、インターネットから膨大な量の日本語のデータベースを所有しているからだと思います 。だから話された内容について、話した人がどのような事を喋ったのかということが データベースから 予測されて適切な日本語として 文章に打ち込まれます。


さて技術的特異点という言葉があります 。これは未来のテクノロジーを考えた時に 未来のある時点においては 現状では考えられないような テクノロジー能力 スピードにアップするので 、将来どれぐらいの テクノロジー なのかというのが想像できないということです 。


この音声入力が登場したということはある意味では技術的特異点の到来だと思います。 なぜならば つい数年前までは インターネットに文字を打ち込まないといけないということで必死になってブラインドタッチを覚えた人も多いと思います。


私もブラインドタッチはあんまりできません。60パーセントぐらいできるぐらいです 。ブラインドタッチをすると結構スピードが遅くなるかもしれません 。


しかし音声入力の登場によって必ずしもブラインドタッチを覚えなくてもインターネット上に文字を 送ることが気軽にできることになりました 。

 

 

だからそういった意味では必死になってブラインドタッチを覚えた意味もなくなったかもしれません 。ブラインドタッチを100%取得したからといって文字を打ち込む時の指の疲れや腕の疲れ首の疲れは変わりません 。口でしゃべったほうが早いのです。

 

今回は長文となりましたが是非音声入力を試した事がない方は音声入力にチャレンジしても良いのではないかと思います。

 

音声入力だけで執筆された本も発売されているようです 。

 

以上お読み頂き誠にありがとうございました。

 

江嶋ゆきひろ
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