【人喰いパチンコ!】賭博破戒録カイジ~そして柔道。
こんにちは江嶋です。
賭博破戒録カイジ1000倍パチンコ編を読み終えました。
前回の地下サイコロ賭博編の方が物語性からして面白かった感じがしますが、
物語の軸としてカイジがパチンコ台やホールにいかにして細工するかが
ポイントになるので、実際のギャンプルには役に立ちませんが、
全体的にみて投資をしている人ならわかりますが、
カイジ達が、やっている丁半博打は、これもう絶対やっちゃだめなことです(笑)
ただカイジは80万を6000万にしないと死ぬほどの目にあうのと、
週刊マンガとして週に一回読者を楽しませなければならないと言う方向性なので、
それらがまとめたコンビニコミックではテンションが上がりぱなしの展開と
後付けにより物語の継続と発展となっています。
週刊誌は読まないのですが、で昔、なにかの週刊誌が落ちてたのをみたら、
ギャンブルマンガで「在全」とか言う苗字の大金持ちの悪そうな老人が出てきて、
(「あああ!このお方は、、在全さまあ!」みたいなセリフで登場)
そのダイナミックな名前に爆笑したのですが、この漫画が何なのか探していました。
どうやらこの漫画もこのカイジの作者と同じ様で、賭博覇王伝 零と言うものらしく、
今度読んでみたいと思います。
マンガの面白い部分は次のページを見開いた時に、一気に2パージ分で
巨大な絵が書かれていたり、次のページで驚きの展開が起きますよね。
それは「進撃の巨人」でも思っていたのですが、それが面白くて
最近はマンガを読む様になりました。
でカイジ、丁半博打の部分で、人はどうあるべきか?なのかを考えさせます。
丁半は50%50%なので、入ってはいけないのですが、
それでも人生上50%50%の事など、沢山ある。
結局、丁半の部分では根性と言うか勢いしかないのであって、
堅実で計画的に生きたい人や投資売買する人には全くもってオススメできません(笑)
しかしとにかく、なんでもやってみないとならないので、
カイジの様な勢いも好きですし、私もジャンジャンと資金を掛けたり、
人生を進んでいく姿勢が好きです。
とにかくどうのこうの行っているのは何でもダメです。
少しでも例えば海外取引になると危険だとか言ったり、
FXそのものが危険とか言ったり、それだったらそれで良いですよと。
・・・最近なかなか正規イラク軍がイスラム国が倒せないじゃないですか、
やはりフセインが居なくなったから、こう言う組織が台頭してきてそうなった。
やはり国を治めたり勝ったりする方法と言うのは、いろいろなやり方があって、
その中で常識的な物と非常識な物とが包括されて手段はあると思うのです。
でもやはり国際社会に認めれた正規の政府だと砂漠に住む人たちの様な
暴れん坊な性格に対応できる鎮圧手段が取れないのではないかと。
そこでイスラム国レベルになると、もう手段選ばすにいろいろやってしまう。
そこのところがなかなか正規軍が撃退できない理由だと思うのですが、
やはり砂漠に住む人達は、都市国家の様に防犯カメラがあるわけでないし、
行った事がないのでわかりませんが、何が起こっても、あるいは起こしても、
そこら辺に隠したり埋めてしまえばバレないのであって、
そこの所では我々の想像では及ばない非常識さが通常にあるわけです。
そんな所で常識と非常識を包括した中から、さまざまな手段を選べる環境となると、
やはり成らず者がなかなか排除できないわけです。
そう言った世界標準的な常識がある中で、国内で何も捕まったわけでもないのに、
あの取引会社は危ないとか言っている場合ではないのです。
正規にそう言った取引はあるわけですから、FX脱税者がいたらからFXはダメだとか、
ビットコイン取引会社のマウントゴックスが潰れたから仮想通貨はダメだとかないのです。
あともう今時「銀行預金の利子に比べると」と言う話もダメです。
もう何十年間も前に銀行預金でお金持ちになれないのは判明したのであり、
いつまでも銀行預金の利子額を参考にしていると、
人生そのものの参照点が低いものになってしまって、
「銀行に比べればマシ」と言うことで、不利になっていても低位の位置で満足してしまいます。
安心取引といっても今や国内が全て危険な訳であって(デフォルト等の恐れ)
ほんともうウチの親たち、そしてそれらの世代の人間は私に何も教えなかったのだなと、
常々に肩の力がガクっと落ちてしまうのです。
ほんと「失われた時代」に大人になった私達の悲劇なのです。
そんな中、やはりカイジの様になってでも何かに賭ける勢いが必要なのです。
もはや、いっそのこと一億人、柔道でも習った方が良いのではないか?と、
あまりにも弱すぎます。一部の人だと思いますが、インターネットを見ていると
多くの方々が多くの事に悩んでいる。
私はインターネットに接続するまで、これほどまでに悩める人々がいるとは思いませんでした。
もういくら本や文字を読んだ所で、あなたの人生は何もかわりません。
つまるところ抜本的に対人関係で、その結果そうなっているので、
もう何もできないならば柔道でもならった方が良いのではないかと(笑)
あまりにも人にどうみられるかにビクビクしているのです。
もう柔道でも習った方が良いのではないかと。
私もこの年で、時間があれば柔道を少しやりたいと思うのですが、
脳震盪が起きるかもしれませんし、なにせ30の頃から腰痛があります。
ですので、もしもあなたが二十代だったら柔道をやれば良いのではないかと。
いざとなれば上司に足払いです。
ちなみに空手よりも柔道の方が良いでしょう。一対一で狭い空間であれば、
打撃よりも組技の柔道使いが強いです。警察官も犯人を押さえ込む為に、
柔道を習っていると思います。
もしも上司がミルコクロコップ(組み技系の選手も倒せてしまう打撃手)ばりに、
打撃に強い人でなければ、もう柔道ならった方が良いのではないかと(笑)
なんの話か不明になってきましたが、
もう散々に本を読んでも文字を読んでもセミナー行ってもダメだったら、
もう柔道しかありません。それで自身に自信をつける・・・。
お読み頂きありがとうございました。
お読み頂きありがとうございました。
江嶋ゆきひろ

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