(さまざまなゲームをクリアした、その状況画像)


アメーバドットマネー獲得の為のスマホゲームクリア状況。


上記の画面クリックで拡大

こんにちはLGMゆきひろです。

11/18日に初めてアメーバドットマネーの件を記事に書いて。
ここ数日、一週間くらいですかね。

「アプリで貯める」を意地になってやってます。
私はこういうの、結構好きなのかもしれません。
サイバーエージェント系のスマホゲームをやりまくるのですが、
そこでいろいろ体験しました。

今回はこんな状況ですと言う事のみの報告です。

ゲームの横や下に「○マネー」と言うのは、まだ達成できてない、
もしくは、どうやれば達成できるのかわからないままでいるものです。

ちなみにスマホでなく、PCではブラウザgoogle chromeでもできます。
他のブラウザだとダメです。

他のやつは、獲得条件をクリアしてマネー獲得できたものです。
しかしこれもあと二時間、午前0時なるとクリアされて、
まねマネー獲得の作業(ゲームプレイ)ができるのです。

手動ででもシステム化すると私の場合
「一分で一円、つまり分給一円、上限が30円」くらいになりました。

ゲームに関しては、おもにピグに関しても、そうなのですが、
「サイバーエージェント・スマホゲー・スタイル」なる物があってもよいくらい、
どでも似てるシステムなのです。

他のスマホゲームは多くはやってないのですが、
サイバーエージェント系は主にクリックするのみの物が多いです。
しかしクリックするだけなのに演出が超派手なのです。

「プレイヤーほめ殺し作戦」と言っても良いくらい演出が派手なのです。

絵に関しては、凄まじいものがあって、つまりクオリティが高い。
日本はアニメ絵やイラストはアマチュアでもレベル高いですからね、

クリックするだけでも、奥の深い要素。
まあスマホ分野のライトゲームユーザーと言われる層だったら
ハマるレベルです。

これは一つの「システム的ジャンル」として、
私の中でゲーム制作の上での研究材料になりましたね。


ピグライフ(ピグで畑から栽培するやつ)は数年前にやったことが
あったので、スムーズでした。

ピグ自体は、おでかけをして、そこら辺の3体の他者キャラにクリック
するだけで二円ですから、これも一分くらいで達成できます。

まあ金額的に言うと、そういう感じですが、
アメーバは、たぶん10歳代でもできますし、親に言えば
振込みもできると思うので、低年齢層の方々には、なかなかの金額獲得システム
だと思います。

ただスマホの場合は、そもそもスマホ料金を見直した方が、
支出が抑えられてお金になります。

SNSもいろいろアメーバの「ブログ消される現象」とかフェイスブックが
「極端な節税」とかで、社会的に良く見られてない部分が増加するなかで、
やはり近年はポイント性でユーザーを確保をした方が良いと思うのです。

1ユーザーあたりの支払いは微々たるものですが、
数万ユーザーともなれば、かなり経費もかかると思います

実際、営業利益的に支出は、どうなるのかわかりませんが、
結局はポイントサイト的なものであるし、そして広告を出したい
企業もいるでしょうし、ユーザーを経済活動の輪の中に
いれた方が良いです。

実際、古来日本人的な発想で金銭的にケチったりするよりも、
ドットマネー獲得を言う目的意識を持たせて
ユーザーにSNS内の活動率をアップしてもらった方が
良いと思われます。

むしろ、そちらの方がビジネスライクで合理的です。

(ところで、よくネットでは無料無料といいますが、
ネットコンテンツの中には時には、これは「無料で当然だ」と思える物も、
たくさんあるのです。

私など、コンスタントではないものの一年も犠牲にして、
ツクールで、しょうもないフリーゲームをつくってたのですから)


特にアメーバーの場合は金銭的な物を感じさせないソフトなSNS
なので、このドットマネーは良い方向に進むかもしれません。

先日フェイスブック内での全ての「tsu.co」記述が無効化されたtsuなどは、
ほとんどユーザー内で利益が無いものの、
やはり、そのtsuの姿勢から支持するユーザーも多いと聞きます。

お読み頂きありがとうございました。

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