(写真・池袋ナンジャタウン)


【激想定外】美しすぎる女医が、この度、登場!


ドラマ半沢直樹でお馴染みの、
アノ格好良すぎるイケメン悪徳銀行支店長「浅野支店長」もビックリ!

私「LGMゆきひろ」自身が、まるで西大阪スチール東田社長との写真を、
半沢直樹によりスマホで暴露された浅野支店長の様に、
その表情が「はああうん!」となってしまう様な事件が発生致しました。


(以上、半沢直樹を未視聴の方にとっては全く意味不明なので
気にしないで下さい。)

先日、下町地区で某医者に初診で行ったら、昼間からご年配の方や子供がいて、
非常にザワザワとしていました。ここは結構人気の医院です。

近年、私は静かで混んでない医者(歯医者含む)しか見ていなかったので、
思わずその賑やかさに戦争時の病院を思い出してしまいました。

そんな中、とつぜんにして「美しすぎる女医」登場!
私より10個くらい若い感じでした。

もちろん芸能界とかモデル界で考えてみれば普通のルックスなのですが、
この環境内で突然にして、ビジュアル的にも良い女医登場。
看護師で若い人は多いですが、医師レベルでこれは一体なんなのか?

前にこの地区の他の医者に行った時も、やたら受付の女性が
ファッショナルで、化粧の感じとかも厚化粧気味で
医療と言う感じでなかったです。

そこで私は「なんでこんな町・地区は美しすぎる医療従事者がいるのか?」
と思ってました。


ここからは結構、本当の事を推測して書くのですが、ご了承下さい。

恐らくこの現象・・・。

東京では「都心」と都心から離れた「住宅街・下町」がありますが、
都心で運営されている医院はレベルが高いのではないかと思いました。
簡単に言うと学歴レベル的な物です。

一般的には学問とファッション的な知識は相反します。
勉強ができる人は、若いころに頭の良さに目覚めて勉強中心に生きていた為に
見た目が地味だったり、

また若い頃からファッションに目覚めた人は勉強しなくなるので
学力が低くなったりします。

だから都心で運営されてる医者は下町よりもレベルが高いから、
学校の頃から学問に長けた人が多いのではないかと
ゆえに真面目な女性が多く、特に見た目でハットさせられる
(医療でその必要性はない)人が少ないのかと思いました。


美しすぎるといってもその女医は派手な感じでなく清楚な感じなのですが、
それでもこの、ご年配や病人ばかり、私も自分自身にハーとタメ息をつく様な
体調、そして精神的には退廃的とも言えるこの背景現状で、
非常にこの女医は美しすぎたのです。

そこでふと、私は最近吸収していた知識の中から思い出したのです。

「これはヒジョーに危険だ」と。


美しすぎる女医の前にしてドキドキとか、そう言うことではなく、
(そう言うのもありますが)
診察を終えた後、私の潜在意識が「またこの病院にいきたい」と
どこかで思ってしまったら、潜在意識が自動的に私の身体を再度、
不調に導いてしまうかもしれない、と思ったのです。

これは他の事にも言えますが、うつ病、うつ病と自ら公言している人は、
その意志の姿勢によって直り方も変わります。

自分が不調である事を公言する事で、まわりから良い待遇を受けて、
うれしく思った場合、注意が必要なのです。

そうすると潜在意識は自動的に自らの身体を不調に導きますし、
他人依存性の人生を送る様になります。

他人が自分をどう労わってくれるのかを期待したりしなかったりの、
自分の志を無視した、自分を中心にしない人生になってしまうのです。

それで私も思ったのですが、過去、腰痛や歯痛で苦しんでいる時、
ほとんどは、周りはキョトンとして頭に来ることがありました。

それはそうです。所詮は自分の痛みは自分しかわかりません。
ですから、必要程度には、まわりから冷たくされた方がよいのです。

なぜなら、そうなれば「こんな状況もう二度といやだ」と思い、
潜在意識が病気に関するイメージを除去して強くなれるからです。

したがって、今回のこの私にとって想定外の美しすぎる女医に対しては、
非常にヤバイと思ったのです。

この健気な女医がいかにしてこの医者で勤め、
どの様な気持ちで働いているのか?
例えば、そう言った事を、私は想像して考えてはならない。

そうなると私の潜在意識が「病院」と言うものを考えて求めてしまう。
そして自動的かつ無意識に私の身体は悪い状況を生み出してしまうのです。

しかしながらこの医院と言う状況の中、
まるで昼間からガールズバーにでも間違って入ってしまったのではないか?と
錯覚する様な状況に、私は耐えるしかなかったのです。(笑)

病院に行くと言うのはマイナスの状況です。
病院に行けば保険も使えて安いですが、
これが「お得」と言うことは決してありません。

マイナス状況をなるべくプライスマイナス0に近つける為に保険はあります。
自分が欲しい物を買うショッピングではありません。

ですから「行きたくない」と思わせる病院はまずいのですが、
「行きたくなってしまう病院」と言うのはやばいです。

つまり潜在意識が病気や通院やを望む様な事は
さけなけばならないのです。
お読み頂きありがとうございました。


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