大朝鮮連邦アメリカ本土上陸 「HOMEFRONT」

こんにちは。LGMゆきひろですが、

なんと大朝鮮連邦が、アメリカ本土に上陸です!

・・・と言っても、この記事をご覧の人は、
一体、何の事か分かりませんが、大朝鮮連邦って。(爆)

そう!現代から近未来に渡り2010年~2020年代まで朝鮮半島では
大きな動きがありました。

北朝鮮民主主義人民共和国の指導者、金正日(なんと実名で登場)が死去し、
新指導者として絶大的なカリスマを誇る「金正恩」
(これまたも実名で登場。しかし配役は本人と髪型が似ている役者。)が、
なんと韓国を併合し、朝鮮を統一し「ノーベル平和賞」を受賞!

そしてやがて、朝鮮人民軍の工作員が日本の都市機能を麻痺させ、
なんと日本が降伏!そしてさらにアジア諸国をも併合!

アジアで拡大が進む、そんな大朝鮮連邦が人口衛星を打ち上げ、
そして衛星からの電磁波でアメリカ全土の電気インフラを壊滅。

そして大朝鮮連邦による軍事支配化となった2027年のアメリカ。
自由を取り戻す為にレジスタンスとなり戦う!

そんな、いかにも誰かが考えそうな(爆)トンデモ世界設定で話題の
FPS「ホームフロント」をやりまして、ミッション2までクリアしました。

世界的には200万本レベルの売り上げで、他スタジオによって
続編が製作中と言うことです。

すでに前に、販売元のTHQが倒産してしまったらしく
その関係か、マルチプレイはできませんが
シングルプレイではコールオブデューティー好きなら楽しめると

結構、ヴァイオレンス的な衝撃度も高いですが、
18禁(Z指定)ではなく、驚きの17歳以上対象!(D指定)

アサシンクリードが1も2もZ指定なのに、
このゲームでD指定とは驚きました。

でもこのゲームを調べてみると結構トンデモ設定でも何でもなく、
こう言ったアメリカが侵略されるゲームや世界設定は
昔から結構あったらしいです。

今回の特色は大朝鮮連邦と言うことと指導者が、
ほぼ現実世界の指導者と同じで登場してくる事です。

ただこのスタジオが作った前作のフロントラインとは
全く違うテイストなのですね。

フロントラインは結構マップが広く、攻略手順が多彩だったのですが、
このホームフロントはマップが一本道で、演出が多く、
本当にコールオブデューティー系です。

今後、ゲームの内容をお伝えします。

そして今回は、こんなになってしまいましたが、
今日、池袋サンシャインのナムコ・ナンジャタウンに行ってきまして
予想よりも楽しく、写真を多くとりました。

次回は、そのナンジャタウンについて書きますので宜しくお願いします。

お読み頂きありがとうございました。



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