【グーグル検索結果上位2位獲得!】基本無料のゲーム「Warface」(ウォーフェイス)を書く事で

こんにちはLGMゆきひろです。

さて筆者が2014/9/15に執筆し掲載したブログ記事が検索ワード「ウォーフェイス」で
グーグルにて検索結果上位2位を獲得すると言う状況が発生しました。

日本ではそれ程の知名度は無い物の世界的にはヒットしていて、
リリース形態も未来的なF2P(フリー・トゥ・プレイ、基本無料)のゲームの
「ウォーフェイス」と言う言葉をグーグルで打ち込むだけで、

私のこのブログへのリンクが、なんと上から二番目になる、と言う状況が設定されました。
過去にもB級携帯ゲーム「カラーゲームアワード50」の事を書く事でも
同じ様な状況が起きましたが、

まさにこれはニッチ、隙間産業的、隙間商品的な内容に
目的をしぼって書いたからだと思います。

この件で私がネットビジネス全般で学んだ一つである
「大きな場所では戦わず、自分の得意な分野で戦う」と言う知恵は
見事に納得をできる成果をとったのであります。

これが、例えば私が東京スカイツリーやディズニーランド、AKB48など、
誰でも知っていて書きそうな事だったら、検索上位にはならなったはずです。

それにしても驚きました。まさか、あの「ウォーフェイス」について
国内で、それ程、誰も書いていないと言うことに対して驚きました。
ニッチに加えて、ブログの土台である「アメーバ・ブログ」が検索に強いと
言うことで、ダブルで相乗効果をあげたのだと思います。

これはもうアマゾンでゲームレビューを書いている場合でもありません。
アマゾンでレビューを書けば、誰それが反コメントを書き込む恐れもあり、
またアマゾン側で「このレビューは○人の中、○人が参考になりましたと」
世間的判断を押し付けられてしまうからです。

しかしながら私自身、そして誰でもですが、執筆者は書く内容については
独断的であり、個人的な世界観から生まれる物であるのです。

決して人の気持ちを良くする為に書く物ではなく、独自のキャラの入った
色があってクセのある物で良いのです。

自身に色とクセが無ければ「類」と言う物は形成されずに、
類友の法則によって、人を引き付ける事はできないのです。

しかしネットの世界でまるで公人の様に日本全国の誰にでも好かれる様な
事を書けるでしょうか?それでは色とクセは無くなり、
標準的な物となり、まったく自己キャラは確立できないのです。

だからもしも通信販売サイトで商品レビューを書こうとするならば、
私の場合は、自分ブログで書く方が楽しいのではないかと思います。
なぜならば実際に私は、そうしたのです。

以上、これはネット活躍での1ヒントにでもなればと言う気持ちでの
記事でありました。

お読み頂きありがとうございました。


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