(前回の続き)
さて、各社ブログのユーザー数を調べて見ますとアメーバーの場合、アクティヴユーザー数(常に使用し続けているユーザー)は、わずか数十万人単位となるそうです。断トツに多いのがアメーバで、その次にFC2ブログとYahooブログとなるそうです。(2012年頃のデーター、私自身の調査で)
それ以外のブログはアクディブユーザーは減り数万人、あるいは一万人だそうです。
したがって、ユーザー数の多いブログで記事を書いた方が、他ユーザーに見られる確率は高くなります。自分で苦労をかけた時間で、どれくらい効果が出るのかと表す「時間対効果」で考えれば、断然にユーザー数の多いブログを開設する方が良いと思います。アメーバはネット・ビジネス的な活動では制約があると言うので、ユーザー数が少なくても、ネットビジネスが認められているFC2のブログが良いと思いわれます。
開設には10分くらい時間がかかるのと、そのブログの操作感や使い勝手を調べるのに少し時間がかかるかと思いますが、後は原文をコピー&ペーストすれば良いだけなので、それだけでそのブログの他ユーザーに見られる可能性が高くなると言うのは、読者数獲得の上で良いか
もしれません。
案外に、一度ネットに投稿すれば「インターネット全体、世界中に通じるだろう」と言う感覚が生まれるのですが、こちら側からアピールしないと、向こう側からは見に来ないと思いますので、自分が開設したそのブログサービス固有の他ユーザーの方々に、自らの存在を知って頂くと言う意味では、複数ブログの所持は有効かもしれません。
「瞬速で多くの情報を集める基礎つくり 第二回」
インターネット経由で画面に表示される物を見て私達は情報を吸収します。「瞬速で多くの情報を集める基礎つくり」の、その一つ。
それはWindows搭載のウェブ・ブラウザである「インターネット・エクスプローラー」を使わないと言う事です。このブラウザは名称自体は、何か「ネットの情報を観覧するのにスタンダード」みたいな響きがあり、実際にユーザー数も多いですが、非常に起動や動作が重いブラウザとなっております。
現在はFirefoxやネット企業GoogleのChromeが人気があり動作も早くなっております。私はマイクロソフトがネットの進出やモバイル市場のトップに成れなかったのは、この「動作の速さ」に関して何とかしなかったからだと、自論ですが思っています。
例えばWindowsと言うのは起動が遅いです。これがそのままスマートホンのOSになっていたらユーザーは不満になると思います。私のスマホはアンドロイドですが、電源オフからの起動は少し時間がかかる物の、スタイバイ状態からの起動は瞬速であり、当然の事ながら、携帯末端として便利に使えます。
さて、これは多少、蛇足となりますが、私は「Opera」と言うブラウザのバージョン12.16と言う物を使っております。このブラウザは一番早いです。どれだけ早いのかと言うと、このブラウザの設定「読み込んだ情報を表示する速さ」の項目に0秒や一秒から”全て読み込んでから表示”まで選べる程、ネットで読み込んだ情報を即、表示するのです。したがってゼロ秒に設定するとネットで届いた情報を、たまに画面が、おかしく表示されながらも最終的には、全て綺麗に表示されるのです。それ程、瞬速なのです。
これがインターネット・エクスプローラーですと、全てネットからデーターを集めた後、ようやく体裁を整える準備が出来た段階でページ表示する。その様な遅さであります。
さて、それでなぜ蛇足と書いたのかは、Operaはバージョンアップによって「ブックマーク」の仕様・システムを全て排して使いにくくなってしまったからです。それでこの情報は役に立たないからだと思ったからです。しかしバージョン12.16は検索サイトで「opera 12.16」と検索すれば、ダウンロードできるサイトもあります。
そして私はサブ・ブラウザとしてGoogleのChromeを使っています。これも早いです。やはりグーグルと言うネット企業ゆえにネットとの連動性を考え、今後はこちらのブラウザをメインにしていく予定です。
Windowsに、そのまま搭載されているからと言ってインターネットエクスプローラーを使ってしまいがちですが、他ブラウザを試してみれば、驚く程に変わります。私がブラウザを変えた時には、その速さによって世界観が変わりました。時間感覚が変わります。
いかに、それまで遅い物を使って時間を浪費していたのか。まるでソフト起動する時間を、ボーっと画面を放心状態のまま、眺めながら待っているだけのライフ・スタイルでした。(笑)画面に表示した情報を見るのがネットライフの基本と基本インフラ(生活基盤)となりますので、これは重要なポイントとなるかもしれません。
お読みいただき有難うございました。

さて、各社ブログのユーザー数を調べて見ますとアメーバーの場合、アクティヴユーザー数(常に使用し続けているユーザー)は、わずか数十万人単位となるそうです。断トツに多いのがアメーバで、その次にFC2ブログとYahooブログとなるそうです。(2012年頃のデーター、私自身の調査で)
それ以外のブログはアクディブユーザーは減り数万人、あるいは一万人だそうです。
したがって、ユーザー数の多いブログで記事を書いた方が、他ユーザーに見られる確率は高くなります。自分で苦労をかけた時間で、どれくらい効果が出るのかと表す「時間対効果」で考えれば、断然にユーザー数の多いブログを開設する方が良いと思います。アメーバはネット・ビジネス的な活動では制約があると言うので、ユーザー数が少なくても、ネットビジネスが認められているFC2のブログが良いと思いわれます。
開設には10分くらい時間がかかるのと、そのブログの操作感や使い勝手を調べるのに少し時間がかかるかと思いますが、後は原文をコピー&ペーストすれば良いだけなので、それだけでそのブログの他ユーザーに見られる可能性が高くなると言うのは、読者数獲得の上で良いか
もしれません。
案外に、一度ネットに投稿すれば「インターネット全体、世界中に通じるだろう」と言う感覚が生まれるのですが、こちら側からアピールしないと、向こう側からは見に来ないと思いますので、自分が開設したそのブログサービス固有の他ユーザーの方々に、自らの存在を知って頂くと言う意味では、複数ブログの所持は有効かもしれません。
「瞬速で多くの情報を集める基礎つくり 第二回」
インターネット経由で画面に表示される物を見て私達は情報を吸収します。「瞬速で多くの情報を集める基礎つくり」の、その一つ。
それはWindows搭載のウェブ・ブラウザである「インターネット・エクスプローラー」を使わないと言う事です。このブラウザは名称自体は、何か「ネットの情報を観覧するのにスタンダード」みたいな響きがあり、実際にユーザー数も多いですが、非常に起動や動作が重いブラウザとなっております。
現在はFirefoxやネット企業GoogleのChromeが人気があり動作も早くなっております。私はマイクロソフトがネットの進出やモバイル市場のトップに成れなかったのは、この「動作の速さ」に関して何とかしなかったからだと、自論ですが思っています。
例えばWindowsと言うのは起動が遅いです。これがそのままスマートホンのOSになっていたらユーザーは不満になると思います。私のスマホはアンドロイドですが、電源オフからの起動は少し時間がかかる物の、スタイバイ状態からの起動は瞬速であり、当然の事ながら、携帯末端として便利に使えます。
さて、これは多少、蛇足となりますが、私は「Opera」と言うブラウザのバージョン12.16と言う物を使っております。このブラウザは一番早いです。どれだけ早いのかと言うと、このブラウザの設定「読み込んだ情報を表示する速さ」の項目に0秒や一秒から”全て読み込んでから表示”まで選べる程、ネットで読み込んだ情報を即、表示するのです。したがってゼロ秒に設定するとネットで届いた情報を、たまに画面が、おかしく表示されながらも最終的には、全て綺麗に表示されるのです。それ程、瞬速なのです。

これがインターネット・エクスプローラーですと、全てネットからデーターを集めた後、ようやく体裁を整える準備が出来た段階でページ表示する。その様な遅さであります。
さて、それでなぜ蛇足と書いたのかは、Operaはバージョンアップによって「ブックマーク」の仕様・システムを全て排して使いにくくなってしまったからです。それでこの情報は役に立たないからだと思ったからです。しかしバージョン12.16は検索サイトで「opera 12.16」と検索すれば、ダウンロードできるサイトもあります。
そして私はサブ・ブラウザとしてGoogleのChromeを使っています。これも早いです。やはりグーグルと言うネット企業ゆえにネットとの連動性を考え、今後はこちらのブラウザをメインにしていく予定です。

Windowsに、そのまま搭載されているからと言ってインターネットエクスプローラーを使ってしまいがちですが、他ブラウザを試してみれば、驚く程に変わります。私がブラウザを変えた時には、その速さによって世界観が変わりました。時間感覚が変わります。
いかに、それまで遅い物を使って時間を浪費していたのか。まるでソフト起動する時間を、ボーっと画面を放心状態のまま、眺めながら待っているだけのライフ・スタイルでした。(笑)画面に表示した情報を見るのがネットライフの基本と基本インフラ(生活基盤)となりますので、これは重要なポイントとなるかもしれません。
お読みいただき有難うございました。
