はい、今回は昨日の日記にも書いてあるのですが、
高2の終わりから高3の始まりにかけての、人生の大転機をお話しさせていただこうかなと思います。
まぁ、昨日の日記を読んでくださればわかるのですが、
もともと僕はかなりの陰キャラでした。それで、友達も少なかったと
書いたのですが、
高校2年の時、野球部の子が多数集まってるクラスがあって、(当然野球部のクラスとかではなく、専門学校や、就職に行く人が集まったとき、たまたま野球部の人が多く集まっただけ)
そこに、僕も専門学校を目指しているため、クラスを振り分けられたのですが、
野球部の人って、かなりフレンドリーシップが取れる方が多いので、
陰キャラの自分でも、かなり、かかわってくれたのですが、
当然、自分はどう対応したらいいのかわからず、
かなり閉鎖的に対応してただろうなぁ。。。
扱いにも困るタイプの人間だと思います。
でもね、自分の言ってた高校の人は優しかった^^”
どれだけ閉鎖的に接してしまっても、かかわってくれる人がいたんですよ。。
でも、、とある時に、小声が聞こえてしまって、
それは明らか自分に対する悪口でしたし、
それを聞いてた相手は大声で晒しました。
かなり恥ずかしい内容でしたので、
さすがにつらかった。。
大声で晒したほうは、今思えば隠しごとにするのがいやだったのかも知れませんが。。。
それ以降、学校に行くのが嫌になって、不登校になってしまいました。
まぁ、友達関係もあれば、進路のことでも、関係しています。
親も先生も、音楽なんてバカな道のことは考えてないで、もっと現実を見なさい。
至極正論です。
でも、何で好きなことをさせてもらえないんだろう。
なんで、親に自分の人生を左右されなければいけないんだろう。
そんな負の感情ばかり芽生えて、親も信用できず、
学校に何で行かんのんよときつく問われた時に、
俺ばっかり見てないで学校の環境をみろや!って怒鳴った覚えがあります。
その勢いで家出して、その時、一人暮らしをしていた、姉の家にお世話になっていたんですけど、
姉と、学校のスクールライフアドバイザーの2人だけがこの時は心の頼りでした。
と、ここで、ちょっと長くなりすぎたので、翌日の分に回したいと思います
すいません^^”