こににちわ^^
日曜の午後いかがお過ごしでしょうか?
ほぉ、外は雪なんですかあ

さて、本日は昨日の続きはちょっと保留にさせていただき
掲題の
『違う』の感覚がプレミアムなのです!
について書かせていただきたく思います


これも中丸おばさんが最近気づいたことなんですが、
思っていたのと違うなあ~
と思うとき、期待ハズレでなにか損した気分になりますよね。
中丸おばさんも若かりし頃はよく
お付き合いした方が
「え~こんな人だったのぉ(・_・;)」
って結末には、
「時間を返えせー
」って叫んだものです(心の中ですが)
まあまあ、恋愛によらずも日常この『違う』感覚はいっぱい得ることができます。
得ることができます

と書いたのは、これが意外なギフトであるからなのです

違うということは
要するに、違わないものが自分の感覚の中にあるわけですよね
正解が自分の中にあることが分かります

これは、中丸おばさんがお伝えしたくている
正解はあなたの中にちゃんとありますよ
あなたの答は、あなたの中にありますよ
なのです

道を歩いているとき何も道しるべがなければ、ニコニコ歩ける道でもときどき
「あれ、この道で合ってるの?」
と不安になります。
誰かに訊いてみたくなりし、なにかサインを探したくなります。
(イメージするに、人生の船は大海原をゆく小舟ですね
昔の航海士は星を頼りにしていたんですものねえ(すごい(@_@))。)
そこに人がいれば教えてくれるかも知れませんが、いつも人がいるとは限りませんし、
プライドがあっていちいち聞けないかも知れません(笑)
そんなときこの
違う
は、本来の心の軌道から
ズレている、間違っている、の明確なサインを示してくれる
大事な大事な道先案内人なんですねえ

そんなことで本日は
自分の中に起こる『違う』の感覚とのお付き合いの仕方について考察(それほどのもではないね(^^ゞ))してみました。
ぜひ、せっかくのギフト
『違う』さんを利用してみてくだい




