突然だね
突然だけどなんかWhite Lの日記にしろってボスに言われました。ボスってリーダーねあのベース
してるやつ。
ちなみに書いてるのはギターだから。
僕らはまだできて2年目だ、最初はポルノグラフィティのコピーだったがだんだんオリジナル色に自然と染まっていった結果、オリジナルバンドになっちゃいました。
僕らはしかし誰も曲を作る才能がないっていうかそれ以前にあまり曲を作ろうとはしないのだ。
結局今まででできた曲は2曲。
曲名は second rain Jupiter
だ。 どれも小生意気に英語のタイトルだ。どれもサビにいれてみたいセリフをタイトルにしたまには英語に変換してみただけなのだ。
Jupiter にいたってはボーカルの人に丸投げしたぐらいだ。 こんなまとまりのないメンバーだが楽しくやってます。
つーわけで
つーわけで先週ジュニアオリンピックに出場してまいりました。結果はダメでしたけど。
しかし横浜にいけれてよかったです、そして横浜から帰るといなや明日が学力テストっつー過酷な状況。
結果 国語100 数学42 理科68 社会72 英語58
ダメですやん。 国語は簡単でしたね、つーか数学42って何?
前回のとおり罰ゲームで告白してまいりました、もちろん返事はノー。 あたりまえだね。
「今までどおり友達で・・・」
告白したのに普段どおりいけるわけないですね、めっち ゃ現在進行でなんかギクシャクしてます、気まずいですよ。
それでは。
校内の危険
授業中突然鳴り響く携帯の着メロ、しかも笑点のテーマ曲。 みんなは誰だ誰だ?という雰囲気で教室を見回すがやはり犯人もボロは出さないのか・・・いったい誰の携帯かわからなかったが先生の物と判明 だめですやん!!Σ( ̄□ ̄;
僕の日課にはおそらく先生らは誰も知らないような場所が校内にある。実は僕の学校の体育館裏は普通の学校と同じようにある程度の広さがありコンクリートの壁があるだけの簡単なものだがそのコンクリートの一部分はカモフラでなんと外れるのだ、そのコンクリの裏にはいつかは知らないがもう前に卒業した先輩であろう人の字でこう書いてあった。
「この場所をみつけた人はこの場所は自由に使ってよいがその代わりこの場所は誰にも言わず、このメッセージを書き直して見やすいようにしておいてくれ」
というなんとも男のロマン的要素が含まれている文でした、そのコンクリをはずして小さい穴から入るとやや広めの場所があるんですわ、場所からして旧体育館倉庫の場所ではないのかと思います。
そこで僕は友達数人と話し5時ぐらいに帰りだすのが日課なのだがそこで突然友達がこういう話題をふってきた。
「あのさぁ、お前らと前に中間テストで点数一番この中で悪かったやつ好きな人に告白しろよっていう賭けしたけどお前らどうだったわけ?」
こんなときに思い出すなよΣ( ̄□ ̄; という雰囲気を出しながらもとりあえずその賭けを皆了承し、いざ決戦の時・・・
S氏 合計413点
K氏 合計397点
俺 合計360点
このままでは俺は告白しなきゃいけない・・・だけど勝ったな、やつは学年でもトップを争う馬鹿と聞いたことがある、これで俺らに負けはないな。
A氏 合計371点
一同「Σ(゚д゚lll)ガーン!!!!!」
俺「おっ、お前バカじゃないの!?( ̄□ ̄;)?」
A「いや今回めっさ勉強してんねん」
俺の心境「くそっ!まずいぞ・・・まさかみんながこんなにできるとは思わなかったな・・・ よしここは嘘でも言ってごまかすか」
一同「鮭茶漬け告白けって~い!!」
俺「ちょっとまったー! 実は俺にはもう彼女がいて告白する相手がいないんだが(嘘汗)」
S「はぁ?(°Д°)?」
S「お前が彼女いるなら全員彼女つーか婚約届けだしてるぞ!」
それは俺がモテないとでもいうのか、しかし否定ができないorz
A「相手誰だよ!!」
俺「ほらっA組のKだよ!」 もはや痛々しいぞ俺。
S「は!?マジでお前いるの?」
あたりまえだろっ!と言う俺。勝ったな。
K「じゃあKに一生愛してるっていってこい」
俺「Σ( ̄□ ̄;!!!」
しばらくの沈黙・・・
そして
「すいません俺が悪かったですorz」 鮭茶漬けの告白決定。
初書き
どうも中3というPCなんてしてる場合じゃないだろという状況ながらブログをはじめました。
正直中3は何かと大変なのでこういう日記書かないとやっていけない感が出たのではじめちゃった訳ですね。 世間で言う現実逃避ってやつです。
突然ですかこの日記は不定期更新です、1ヶ月近く更新されないときも多数あると思いますがこれに目を通してくださっている方々は冷たく、時にはナチュラルに見てくださると僕がこっそり喜びます。
そろそろ塾の時間ですわ、それではまたいつかです。
