みなさん、こんばんはリラックマ

ラッシーのどうでもいいニュース

寝る前にちょっとだけキイロイトリ

世界10チームが参加して台湾で行われている

「2010 IBAFインターコンチネンタルカップ」の

最終日となる順位決定戦が31日に行われました。

予選リーグ3勝1敗、準決勝リーグ3敗で6位の日本は、

雲林県立斗六棒球場で韓国と5・6位決定戦を行い、

2対1で破って大会最終成績を5位としました。

2010年第17回IBAFインターコンチネンタルカップ
▼5位・6位決定戦

日本21韓国

斗六球場 ◇開始 12:30 (3時間1分) ◇入場者 150
日本 000 002 000  2
韓国 000 010 000  1

【日本】P:笠原(3回、巨人)、佐藤(1回0/3、横浜)、
須永(2/3回、日本ハム)、○清原(2-0、1回1/3、阪神)、
植村(2回、日本ハム)、加賀(1回、横浜)-C:中村悠(ヤクルト)
【韓国】P:●He.Park(0-1)、Im - C:Ja.Choi

日本が逆転勝ちで順位決定戦を競り勝ち、
大会最終成績を5位としました。

1点先行された日本は6回、中村悠選手(ヤクルト)の
センター前ヒットから1死三塁として、橋本選手(巨人)が
センター前に同点打、岩本選手(広島)がライト前に
タイムリーを放ち、逆転しました。

守っては、先発・笠原投手から細かくつないだ継投で、
前日に大量点を許した韓国打線を最少失点に抑えました。

巨人選手では、
笠原投手が3回を投げて被安打2、奪三振4、四死球0、無失点の好投。
2番・センターで先発出場の橋本選手は、2打数1安打1打点2死球、
5番・指名打者で先発出場の大田選手は、4打数無安打でした。

最後は、意地を見せてくれました。

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