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ラッシーのどうでもいいニュース

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世界10チームが参加して台湾で行われている

「2010 IBAFインターコンチネンタルカップ」の

準決勝リーグ第3戦が30日に行われました。

予選リーグでグループB2位の日本は、

グループA3位の韓国と、

台中市のインターコンチネンタル棒球場で対戦し、

1対8で敗れました。

この結果、日本は準決勝リーグ6位通過となり、

31日の最終戦で5・6位決定戦に回り、

5位・韓国と再び対戦することになりました。

韓国 205 000 001  8
日本 000 000 100  1

【韓国】○Hy.Park(1-0) - J.Lee
【日本】●大場(0-1、3回、ソフトバンク)、
梶本(2回、オリックス)、
須永(2回、日本ハム)、
赤川(2回、ヤクルト)-會澤(広島)

【本塁打】(韓)金宰煥ソロ(9回・赤川)

日本は序盤の大量失点を跳ね返せず、準決勝リーグ
3試合を全敗となりました。
先発の大場投手は初回に3連打を浴びるなど2点の
先行を許しました。 3回には3長短打と3四球と乱調、
守備の乱れもあり5点を奪われました。
打線は8回に中村晃選手(ソフトバンク)の
中越え二塁打から2死二塁として、枡田選手(楽天)の
左前適時打で1点を返すにとどまりました。

巨人選手は、大田選手が「6番・指名打者」で、
橋本選手が「9番・センター」で先発出場しましたが、
大田選手が4打数無安打、
橋本選手が3打数無安打でした。

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