みなさん、こんにちは
ラッシーのどうでもいいニュース
興味のない方はスルーでお願いします。
世界10チームが参加して台湾で行われている
「2010 IBAFインターコンチネンタルカップ」の
準決勝リーグが28日から始まりました。
予選リーグでグループBの2位だった日本は、
グループA2位の地元・台湾と台中市の
インターコンチネンタル棒球場で対戦し、
5対12で敗れました。
日本 041 000 000 5 (日本1敗)
台湾 043 100 04× 12 (台湾1勝)
(日)P:岩尾(2回、西武)、須永(1回2/3、日本ハム)、
清原(2回1/3、阪神)、笠原(1回2/3、巨人)、
佐藤(1/3回、横浜)-C:會澤(広島)
日本は台湾打線に14安打を許して完敗、
準決勝リーグは黒星スタートとなりました。
日本は2回に4長短打を集めて4点を先制しました。
しかし、その裏、台湾に4長短打を許し、
失策もからんで同点に追いつかれました。
更に、3回にも3点を奪われて逆転され、
8回には6連打を浴びて試合を決められました。
巨人選手は、大田選手が「3番・三塁」で、
橋本選手が「9番・中堅」で先発出場しました。
大田選手は5打数無安打、
橋本選手が3打数無安打、1打点、1四球でした。
笠原投手は7回から4番手で登板し、
1回3分の2を投げて7安打、0三振、1四球、
4失点でした。
日本代表チームは、このあと、
29日は、グループA 1位のキューバ、
30日は同3位の韓国と対戦します。
そして勝率、当該チーム勝敗、得失点などで順位を決定し、
31日に決勝、3位決定戦、5位6位決定戦が行われます。
それでは、



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興味のない方はスルーでお願いします。
世界10チームが参加して台湾で行われている
「2010 IBAFインターコンチネンタルカップ」の
準決勝リーグが28日から始まりました。
予選リーグでグループBの2位だった日本は、
グループA2位の地元・台湾と台中市の
インターコンチネンタル棒球場で対戦し、
5対12で敗れました。
日本 041 000 000 5 (日本1敗)
台湾 043 100 04× 12 (台湾1勝)
(日)P:岩尾(2回、西武)、須永(1回2/3、日本ハム)、
清原(2回1/3、阪神)、笠原(1回2/3、巨人)、
佐藤(1/3回、横浜)-C:會澤(広島)
日本は台湾打線に14安打を許して完敗、
準決勝リーグは黒星スタートとなりました。
日本は2回に4長短打を集めて4点を先制しました。
しかし、その裏、台湾に4長短打を許し、
失策もからんで同点に追いつかれました。
更に、3回にも3点を奪われて逆転され、
8回には6連打を浴びて試合を決められました。
巨人選手は、大田選手が「3番・三塁」で、
橋本選手が「9番・中堅」で先発出場しました。
大田選手は5打数無安打、
橋本選手が3打数無安打、1打点、1四球でした。
笠原投手は7回から4番手で登板し、
1回3分の2を投げて7安打、0三振、1四球、
4失点でした。
日本代表チームは、このあと、
29日は、グループA 1位のキューバ、
30日は同3位の韓国と対戦します。
そして勝率、当該チーム勝敗、得失点などで順位を決定し、
31日に決勝、3位決定戦、5位6位決定戦が行われます。
それでは、

