大黒です。
LASSICでは定期的に新聞を発行しています。
LASSIC新聞の最新号のテーマは「クラウド」
大黒もEvernoteについて記事を提供いたしました。
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『手放せないEvernote』
クラウドという言葉がバズワード(曖昧な定義の用語)から抜け出し、
市民権を得てだいぶ経とうとしています。
この『クラウド』という言葉をざっくり説明すると
「インターネットの向こう側から何かいいことしてもらう」とのこと。
この記事ではクラウドサービスの一つである「Evernote」を紹介いたします。
このEvernoteは「どこでも記録帳」とでもいうサービスで、
公式サイトでは「アイデアやひらめきを一箇所にまとめます」と表現されています。
このサービスがまさにクラウドで、インターネット上に自分自身専用のノートが
保存されているイメージです。
ノートといっても手書きではなく電子ですので、
気になるWebページを丸ごと保存(クリップ)ができますし、
もちろんテキストデータであればキーワード検索が可能です。
またWindows、Macそしてスマートフォンとあらゆる環境に対応した
アプリケーションが用意されているので、
使用環境を気にせず記録できるのも特徴です。
ちなみにこの記事も空いた時間を見つけては、
スマートフォンとWindowsのEvernoteでちょこちょこ書いています。
私のEvernoteの使用法で特に頻度が高いのが、
インターネット上の情報を保存することです。
インターネット上にある情報はまさに一期一会。
別れてしまったら二度と会えないこともあり、
たとえブックマークしてもどこにあるのか見つけられず、
気づけば情報提供元から消えてしまっていることもあったりします。
そんなときブラウザとも連携しているEvernoteで、
見ているページをクリップする。
ちょっとでも気にかかったらクリップ、
後の用途は気にせずクリップ。
クリップした情報は、後でEvernote上で閲覧することはもちろん、
分類やタグでカテゴライズすることも可能です。
こうしてクリップした情報は、仕事での提案書作りから、
それこそ料理のレシピまで幅広く再活用することが可能です。
より身近なクラウドのひとつ、Evernoteのご紹介でした。
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バックナンバーも含め、他にも記事がございますので、ぜひLASSIC新聞を読んでみてください!
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大黒もEvernoteについて記事を提供いたしました。
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『手放せないEvernote』
クラウドという言葉がバズワード(曖昧な定義の用語)から抜け出し、
市民権を得てだいぶ経とうとしています。
この『クラウド』という言葉をざっくり説明すると
「インターネットの向こう側から何かいいことしてもらう」とのこと。
この記事ではクラウドサービスの一つである「Evernote」を紹介いたします。
このEvernoteは「どこでも記録帳」とでもいうサービスで、
公式サイトでは「アイデアやひらめきを一箇所にまとめます」と表現されています。
このサービスがまさにクラウドで、インターネット上に自分自身専用のノートが
保存されているイメージです。
ノートといっても手書きではなく電子ですので、
気になるWebページを丸ごと保存(クリップ)ができますし、
もちろんテキストデータであればキーワード検索が可能です。
またWindows、Macそしてスマートフォンとあらゆる環境に対応した
アプリケーションが用意されているので、
使用環境を気にせず記録できるのも特徴です。
ちなみにこの記事も空いた時間を見つけては、
スマートフォンとWindowsのEvernoteでちょこちょこ書いています。
私のEvernoteの使用法で特に頻度が高いのが、
インターネット上の情報を保存することです。
インターネット上にある情報はまさに一期一会。
別れてしまったら二度と会えないこともあり、
たとえブックマークしてもどこにあるのか見つけられず、
気づけば情報提供元から消えてしまっていることもあったりします。
そんなときブラウザとも連携しているEvernoteで、
見ているページをクリップする。
ちょっとでも気にかかったらクリップ、
後の用途は気にせずクリップ。
クリップした情報は、後でEvernote上で閲覧することはもちろん、
分類やタグでカテゴライズすることも可能です。
こうしてクリップした情報は、仕事での提案書作りから、
それこそ料理のレシピまで幅広く再活用することが可能です。
より身近なクラウドのひとつ、Evernoteのご紹介でした。
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