どうもこんにちは。
元気があれば何でも(腸詰に)できる!因幡亭ソーセージです。


先日、鳥取の本社へ帰ってまいりました。
お客様先に常駐している私にとっては年に数回の帰社となります。

久々に会う本社のメンバーは皆いきいきと輝いていて、ほんとうにエネルギッシュな会社だなぁと、いつも圧倒されます。

なんだか他人ごとのようですが、もちろん私もLASSICの社員のひとりですから、負けるものか!と、かくしげい大会で最高のパフォーマンスを発揮してきました!

という話ではなく、今回はその際に受講した「セルフ・エスティーム研修」のお話です。
かくしげいばかりやってるわけではないのですよ。


$因幡亭日記 ~「キミは”あの”LASSICの社員か!」と言われてみたいブログ~


セルフ・エスティーム

とは

ポジティブな自己概念

という意味です。


自分自身のなかに潜む、よく思われたいという自尊心や、傷つきたくないという防衛本能を理解し、意識的に自己をポジティブな方向へ導く、というような内容であると私は解釈しました。

セルフ・エスティームが高まると、自分に自信が持てたり、積極的になれたりと、ビジネスにおいてもよりよいパフォーマンスが発揮できます。何より自身の成長につながりますね。

研修で教わった「セルフ・エスティームを高める10の方法」から、特にぐっときた一つをご紹介します。


自分に限界を作っているあなたの思い込みを意識して変える


体験によって変わるまで待つな!という教訓。
誰もがドキッとする言葉ではないでしょうか。

自分で限界を設定してしまうのは、自己防衛による自然な行動。そこを理解し、少しだけ意識する。たったそれだけでもポジティブな行動・考え方につながります。

このような研修や、元気な会社の活力を吸収できたおかげで、パワーアップして東京へ戻ってこれました。また、ひさびさの鳥取の大自然にすっかり癒されました。


自分自身の「らしく」の実現を目指すのはもちろんのこと、わたしたちLASSICはみなさまの「らしく」の実現をお手伝いする会社です。

自然のパワーと人のエネルギーで、みなさまを全力でサポートいたします!