どうもこんにちは、
ほてった頬は魚肉色、因幡亭ソーセージです。
みなさん、地デジ 対応はお済みですか?
2011/7/24のアナログ放送終了まであと1年ちょっととなりました。
我が家のテレビはいまだに地デジ未対応。
おまけに地デジを見るためには、地デジ用のアンテナが必要なんだそうですね。
大好きなタモリ倶楽部が見られなくなってはたまらない、こうなったらアンテナゲットだぜ~
と、いうわけでやってまいりました!
東京は新橋にあります、鳥取県のアンテナショップ
店内には鳥取の名産品や特産品がずらーり。
壁一面の砂丘らっきょうと、山積みにされた二十世紀梨の加工品にテンションが上がったかと思えば、打吹公園だんごの3色グラデーションはいつ見ても心が落ち着きます。
中でも私の心をぐっと掴んだのは、白バラ牛乳ととうふちくわ。
鳥取で牛乳といえば、白バラ牛乳 。
鳥取県民の骨は白バラ牛乳でできているといっても過言ではないかと。
そういえば学校の給食はいつもこれだったなぁと、なつかしく思い出しました。
東京ではほとんどみかけませんよね。
そしてもうひとつ、とうふちくわ 。
とうふちくわというのは、豆腐と魚のすり身でつ作られたちくわで、鳥取の特産品です。
B-1グランプリにも出場経験があるんですよ。
私はこのとうふちくわが大好きで大好きで、将来はとうふちくわのようなお嫁さんをもらうんだと心に決めています。
一角の特設(?)コーナーからは、たんまりとエネルギーをいただく事ができました。
こんなところにもパワースポットがあったんですね。
というわけで、本日ご紹介しました、鳥取のアンテナショップ「食のみやこ 鳥取プラザ」
東京にいながらにして鳥取を身近に感じられるステキな場所です。
お近くにお立ち寄りの際は、ぜひとも足を運んでみてください。
なお2階には、鳥取の旬の食材がいただけるレストラン「オステリア・モンテマーレ・トットリーネ 」もありますよ。
ちなみに、株式会社LASSICの東京営業所も新橋にありますのでよろしくどうぞ。
オフィスに地デジカはもちろんいませんのであしからずでございます。

