コロナ禍は、コロナ感染を恐れてあまり病院に近付かなくなったと思われます

それにより、病院の存続の危機のなったところも多いのではと思っていました


体に過去に経験した違和感(結石の疑い)で検査をしてもらうため病院に行きました

泌尿器科を受診すると、X線検査、CT.2回(造影剤有、無)で泌尿器に異常がなかったのですが、膵臓に所見があり、別の日に同病院の内科にいくよう指示される

別の日、膵癌の疑いがあるので、PET検査を進められて、その日は予約だけに来院することに

そしてPET検査を受けると、また別の日に受診

診察で画像の説明もほぼないままに、MRTの受診予約をさせられる

そして別の日にMRTをうけて、その結果を別の日に聞きに行き、膵臓の水疱となり、問題なしとの判断

ただし万全を期すためならば、胃カメラで膵臓を観察できますがやりますかと聞いていたので、断りました


同病院の内科は、ほぼ患者がいなくて経営的に厳しそうですが、検査のための検査をして稼いでいるのではないかと思った次第


検査結果の丁寧な説明もないなか、要らない被爆をしてしまった経験談でした


患者激減を補填するため、医師会から国へプレッシャーをかけて、税金で補填してますしね