いつも訪問ありがとうございます爆笑


大人になると、褒められる機会が減りますが
「今日の料理すごく美味しいね」とか
「なんか今日キレイだね」とか
夫のちょっとした一言が嬉しくなりますルンルン


ついつい
「じゃあ、いつもは違うんだ〜えー
って、返しちゃうんですけどねw




さて、2人で写真を撮った時のこと。

夫の顔って横の幅が狭いので
横に写る私の顔が大きく見えてしまうのですがガーン

それで、羨ましくて


私「頭小さいねぇ〜」
と言ったんですけど。。


夫「それって褒めてるの?!」
と。。



もちろん褒め言葉として言ったんですが…



彼にとって
「頭が小さい」は褒め言葉じゃない!
という衝撃の事実ハッ


「頭が小さい」
  下矢印
「頭の中身が少ない」
  下矢印
「バカ」

という意味にとれるのだそうびっくり
かなり斜めから解釈すれば取れなくはないケド。。


ちなみに、
顔が小さいね」だったらセーフだったようです。





同じ感じのことで
「肌白いね」も褒め言葉じゃない!
のだそう。


「肌が白い」
  下矢印
「外に出てない」
  下矢印
「不健康」などなど


まー言われてみればそうとも取れますけどアセアセ

外国人が海でよく肌を焼いてるのは
そのせいなのかもしれません。

日本人は一生懸命美白するのにねくるくる




逆に、夫から言われるのが
「顔が丸くて、鼻が小さくて可愛いよラブラブ

ちょっとショックガーンなんですけど、、
彼なりの褒め言葉なので複雑な気分w



でも、ようは同じってことですよねアセアセ



自分にとっての褒め言葉が
相手にとっては悪くとられることがある。

特に外国人の場合、褒め言葉の基準が違うので
褒めていると思わない場合があるかも。



言葉の本心を伝えられる仲なら良いですが、
初対面などでは要注意ですよ〜ウインク



お読みいただきありがとうございましたハート


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