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Petit フランス語講座 
犬のフンを踏んだ際の会話例w

今日のフレーズは、夫の昔話から
夫が高校生だった頃の話です。
その日は歴史のテスト
テストが始まった時のこと
部屋の中に異様な匂いが充満し始めたそう…
夫「…(なんか、臭くね。誰だよフンだの
)」
異様な匂い =
(このスタンプ?w)
お食事中の方、すみません…
臭いのを我慢しつつ、
無事にテストは終了したそうです。
そして、家に帰ると気づきました。
夫「あ
」
左の靴の裏にアイツ
がいたのです!
いわゆる、ワンちゃんの落とし物。
しかも当時はヤンチャだったので
よりによって、ミリタリー系の溝の深い靴
やっちゃってましたね〜
臭いのは自分だったというわけw
Quand on marche dans une crotte de chien avec le pied gauche ça porte chance.
左足でフンを踏むとラッキー
※慣用句ではないです
Oh non, j’ai marché dans une crotte de chien!
犬のフンを踏んじゃった〜
Avec quel pied ?
どっちの足?
Le gauche...
左足…
Alors, ça porte bonheur !
じゃあ良いことあるね!
さて、その後ラッキーなことはあったんでしょうか?
…それは、覚えていないそうです
落ちがつきませんでしたが…
もし、左足でやっちゃったー
ってときは
良いことが起こる予感!?
落ち込まないで
このフレーズを思い出してくださいね

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