ペルシャ語諺:袖に蛇をمار در آستین پروراندن 最近このペルシャ語の古い諺を思い出したりします! 直訳すると: “袖に蛇を育てる!” という意味です。ようは、自分が育ててきた者は自分の適になってしまうこと。 先人の知恵は本当にすごいと思うけど、やっぱりグローバル化が進んでいるので新しいことわざを作ることも必要になってきてるんじゃないかなとも思います。 たとえば: “龍の巣でベビーシッターに就く!” どなたかもっとよさそうなのあれば是非教えてうださい!