朝、事務所について掃除のおばちゃんに「おはよう
」。
おばちゃんも「おはよう
」
次。
事務所の中に居るNo.2に「おはようございます」
無視。
(姑みたいなヤツだ
)
朝から気分悪っ。
まぁいいや(-.-)
見習い君にも
「おはようございます」
見習い君も
「おはようございます」
さてと、仕事始まるか。
と、姫の背後からNo.2が見習い君に話かけた。
わざとらしく。
「なぁ、見習い君。旦那が居るのに奥さんが働きに出るのって変だよなぁ?おかしいよなぁ~?」
見習い君、一瞬姫を見て俯きながら小さい声で
「そうですよね・・・」
見習い君かわいそう。
上の人間に逆らえない、意見出来ないのを知ってて同意させてるんだね。
てか(;`皿´)最低だな。
今時、夫婦共働きなんて当たり前じゃん。
お前の方がありえない。
アタシを馬鹿にするのは全然結構だけどね、旦那まで出されたんじゃ黙ってられません。
調度タイミングよくNo.2が現場に出て行ったから事務担に電話しました。
もちろん見習い君の居ない部屋に移動して。
「もしもし。やっぱり辞めるから。」
「!!どうしたの!?」
「この仕事アタシに合わないって分かったから」
「違うよね?なんかあったんでしょ?正直に言って?」
「なんにも無いから。派遣元にも連絡しとくから後はそっちで打ち合わせしてね」
「なんで?何があったのさ。言ってよ!お願いだからさ」
「何も無いって。アタシ事務向きじゃ無いんだって。じゃっ」
他の部屋で電話していた事に気付いた見習い君。
「何処に電話してたんですか?誰に電話してたんですか?私用の電話ですか?僕の事ですか?」
またかよ(-.-)
「あのさ、うるさい
」
一瞬おとなしくなった。
けど、
「さっきのNo.2の話は気にしない方がいいですよ。実際、ウチの会社だって結婚しても辞めないでお互い働いてるし。あの人(No.2)そういうの分からないんじゃないんですか?たくさん貰ってる(給料)から」
「そのまんま、本人に教えてあげたら?」
またおとなしくなった。
そのまま、ずっとおとなしくしとけや
午後から、珍しく事務担参上だよ。
」。おばちゃんも「おはよう
」次。
事務所の中に居るNo.2に「おはようございます」
無視。
(姑みたいなヤツだ
)朝から気分悪っ。
まぁいいや(-.-)
見習い君にも
「おはようございます」
見習い君も
「おはようございます」
さてと、仕事始まるか。
と、姫の背後からNo.2が見習い君に話かけた。
わざとらしく。
「なぁ、見習い君。旦那が居るのに奥さんが働きに出るのって変だよなぁ?おかしいよなぁ~?」
見習い君、一瞬姫を見て俯きながら小さい声で
「そうですよね・・・」
見習い君かわいそう。
上の人間に逆らえない、意見出来ないのを知ってて同意させてるんだね。
てか(;`皿´)最低だな。
今時、夫婦共働きなんて当たり前じゃん。
お前の方がありえない。
アタシを馬鹿にするのは全然結構だけどね、旦那まで出されたんじゃ黙ってられません。
調度タイミングよくNo.2が現場に出て行ったから事務担に電話しました。
もちろん見習い君の居ない部屋に移動して。
「もしもし。やっぱり辞めるから。」
「!!どうしたの!?」
「この仕事アタシに合わないって分かったから」
「違うよね?なんかあったんでしょ?正直に言って?」
「なんにも無いから。派遣元にも連絡しとくから後はそっちで打ち合わせしてね」
「なんで?何があったのさ。言ってよ!お願いだからさ」
「何も無いって。アタシ事務向きじゃ無いんだって。じゃっ」
他の部屋で電話していた事に気付いた見習い君。
「何処に電話してたんですか?誰に電話してたんですか?私用の電話ですか?僕の事ですか?」
またかよ(-.-)
「あのさ、うるさい
」一瞬おとなしくなった。
けど、
「さっきのNo.2の話は気にしない方がいいですよ。実際、ウチの会社だって結婚しても辞めないでお互い働いてるし。あの人(No.2)そういうの分からないんじゃないんですか?たくさん貰ってる(給料)から」
「そのまんま、本人に教えてあげたら?」
またおとなしくなった。
そのまま、ずっとおとなしくしとけや

午後から、珍しく事務担参上だよ。









