後任が決まった。


三十代独身女性の派遣さん。






面接が終わって、本人達が帰った後に・・・。





ほぉ~ら、始まった。






「三十代で独身てありなんかぁ~!?おかしいやろ~!一回も結婚した事無いんかなぁ!離婚したとか!?」




最低。




ほんっと最低。






何はともあれ、これで辞められるニコニコ

早く辞めたい。





ある時、見習い君が姫に「姫さん、いつまで居るんですか?引き継ぎの必要無いんですよね?僕が居るんですから」



何を言いたいのか。

考える労力を使いたくなかった姫は、




「事務担に直接聞いていただけますか?」




と、冷たく言いました。



すると見習い君。
また、大人しくなった。



「事務担」って、呪文なのか(?_?)






さてさて、次のお仕事を探さねば。



姑と一日中顔合わせる事になっちゃうよ~(-o-;)
今週中に冬休み突入だ。

クリスマスもだ。

忙しくなるなぁ。




今日の娘様弁当。


バツイチ&子連れ再婚⇒ババ付き農家に嫁いだ姫の独り言-101220_0708~01.jpg

あ~ぁ。

グラタン焦げちゃった。

名付けて「寝坊しちゃったゴメンね弁当」




昨日、午後から東苗穂のジャスコに行って来たニコニコ

すっげ~!人・人・人。

初めて、屋上の駐車場に止めたよ。

で、遅めのランチ。

イタリアンバイキングに行きました。

みんな食べ過ぎたわ。

息するのも苦しい程。

しかも、車止めた位置がわかんなくなって、駐車場の端から端を歩くハメにf^_^;

夜中になっても苦しさは変わらず。

眠れなくて寝坊した。



以上、寝坊した理由でしたぁニコニコ
姫の

「辞めるから」に驚いた事務担。

来る日じゃないのに札幌から来た。

喫煙室に呼ばれ、しつこくしつこく理由を聞いてきた。

でも、今朝の事は一切言わなかった。



ホントは言いたかった。

馬鹿にすんな!って。



でもね、言わなかった。

早く、一刻も早く、この人達と縁を切りたい。

二度と関わりたくない。

呆れて腹も立たなくなってた。


どれだけ高給取りで、どれだけいい会社に勤めているのか知らないけど、知りたくも無いけど、最低の人間が居ると言う事だけは分かった。

皆が皆そうじゃないけど、ここに居るアイツは最低な人間。


一時間位、「辞める」「辞めないで」の繰り返しが続いた。

結局、事務担が折れて晴れて辞める事が決定。

ただ、次の人が決まるまで居なきゃならない。

「早く決めてね。見習い君が常駐しているんだしアタシが引き継ぎする必要は無いと思うから」


「ねぇ、ホント何があったの?それだけ教えて」


「だぁかぁらぁ~、何も無いんだってニコニコ




あ~ニコニコすっきりしたぁニコニコ



と、思ってたら見習い君またうるさい)`ε′(



「何喋ってたんですか!?僕の事ですか!?」


うっせ~なむかっ


「知りたいなら事務担に直接聞いたら?」


あら、黙った。


事務担に呼ばれた見習い君。


しばらくして事務担が帰って行った。


見習い君、こってりヤキが入ったらしい。


しょぼくれてる。

おとなしくなってニコニコ姫的にはいいけどニコニコ




早く決まればいいなぁ。