柏市のプライベートサロン la ruelle ラ・リュエル 紬ゆかり(つむぎゆかり)です。
私は、自他共に認めるお化粧好きでした。いつでもフルメイク、技にも自信がありました。
でも、30代もなかばを過ぎたあたりから何か今までのようにはいかない・・そう感じるようになりました。いくらメイクを上手にしても、土台の素肌が疲れ始めてメイクが映えなくなってきたのです。
経緯は追々お話しするとして。
とにもかくにも一大決心。
ファンデーションをやめて、お肌の力の復活にかけてみることに。
私を知る周囲の人々は驚きました。
あのメイク好きな私がファンデーションをやめるという意味。そこには「絶対何かある」という、周囲の期待を背負うことにもなりました。
小学生からつきあってきた遺伝性のソバカス。ファンデーションの厚塗りから生まれた老人斑。土色の顔色。何重にも重ねて隠してきました。隠すほどに、どんどん濃くなり増え続けるこの茶褐色の点々たち・・・
今では、ほとんど目立ちません。それどころか、たるみは消え美白になり、子供に負けないツヤツヤ肌に変わりました。
シンプルなスキンケア。これだけで息子のアレルギー肌も消えました。あっという間にです。
知らないとは怖いことです。なにも難しくはない、簡単なことだったのです。
今までの美容知識をリセットして、少し私の言葉に耳を傾けてみてください。
プライベートサロン la ruelle ラ・リュエル
お問い合わせは cherir-cherir@docomo.ne.jp