おくりびとおくりびと 昨日のテレビでやっていたのを録画して今日観ました 納棺師という職業を通して主人公が成長してゆく 生と死を考えさせれる物語でした 観ているうちに8年前の祖母が亡くなった時のことを思い出し 後半は泣きっぱなしでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 火葬場の人のセリフで 「死は終わりではなく、そこをくぐりぬけて 次へ向かう、まさに門です」 と、言っていたのがすごく印象に残ってます 私も最期はきれいにしてもらいたいな・・・ なんて思いました