ある父と娘の会話 | Photograph of memories  

ある父と娘の会話


Photograph of memories  -12d09011s


とある日、家にいた父は近所の文房具・雑貨の売っている本屋さんに行きたいので娘に声をかけた。


父  ○×に行きたいから自動車で載せて行って。

娘  えぇ~・・・。どうしようかな? 


娘も▽□が欲しいらしく、ぶつぶつ言いながらでも承諾してくれた。

で・・で・・・・。お店に着いた。


父 由梨の買い物はすぐ終わるの?

娘 すぐ終わる。だから金くれ・・。

父 ???  財布持ってきてないの?

娘 あたりまえじゃん。もってくるわけない。

父 ?????

娘 早く・・・。

父 いくら?

娘 500円。

父 ▽□は500円もするの?

娘 200円。

父 ?? なんで500円。

娘 店内で欲しいものが見つかったら買わないといけないでしょ・・・。

父 ???? 200円だろう~。

娘 210円。

父 消費税か?

娘 そうだよ・・・。

父 ???????

娘 早く525円ちょうだい。

父 ?????????????????????????????



話は変わります。

我が家に未だ撮影した事のないレンズが1本あります。

やはり・・・。このレンズの初回撮影は娘だよね・・・。

もうちょっと待っていてね・・・。

Ⅲg+外付けファインダー・・・での撮影じゃないとね・・・。

困った娘だよ・・・・。  ← この件に娘は関係ないか?(笑)。


また話は変わります。

今日は娘の19才の誕生日です。


困った娘です。


でも、誕生日おめでとう・・・・・。

学生生活を満喫してください。