ヒラニ~。お詫びの由梨のふぉとぐらふぅ
申し訳ございませんでした。
何でも良いから、娘のアップはまだかぁ~?
最近娘の写真撮ってないのかぁ~?とのお叱り。
申し訳ありません。まずは旧エルマー君ので娘を撮った作例。
やはり、娘が一番人気ですからね//トホホホホ
わずか数分のファインダーの中での娘との戦い。
ピント合わせているうちは普通の顔。シャッター切る一瞬に背中を向けたり、顔そらしたり・・・
今撮って~って顔したり・・・。誰が撮らされるか??とか・・・いやぁ~
1/10秒以内の1枚1枚が1本勝負。娘の撮影は体力と集中心との戦いかも?
そういえば、summitar やsummar君もそろそろ使わねばいけないね//冷や汗
たまには、ちょっとレンズの事など・・・・食べ物blogと言われないようにしなければ・・・(笑)
まぁ~。正直、私にはどうでも良いことなんですがね・・・・。
このレンズは1925~30年代に活躍したレンズ。製造終了は1961年で30数万本つくられて色々なバージョンがあり。訳わからない。さて本題。
1890年~1900年初頭に、あのプラナーやゾナーやテッサーが出てきた。その頃の話?もっと前かぁ~?の話。
ライツ(ライカ)はガラスを.ゲルツとゆう会社から手に入れていたらしい。
ゲルツは後にツァイス・イコンに統合されるて行く。
ツアイス・イコンは、色々な会社の合併企業で、合併する事によりとてつもなく大きな会社?財団となった。
ツアイス統合後なかなかゲルツのガラスがライツに入ってこなくなりみたいらしい。
ライツはその後ショットのガラスを使い始めたと言われるらしい。
使用ガラスの入れ変わりの時にエルマーの焦点距離が変化と言われているみたい。旧エルマーと新エルマーの話がここで生まれるみたい。
旧エルマーと新エルマーは見分けがつかないみたい。?つかない?
このレンズは旧エルマー。ちょっと調べててみました。
旧エルマーは焦点距離が49.6mm。普通のエルマーは51.6mm。旧エルマーの方がちょっと広角。
歴史は奥深いですね・・・・・・
そうそう。85ミリのプラナーの初代。三角絞りのやつ。凄いよね。プラナーって映りだよね。まぁ~私にはどうても良い話ですけどね。



