まだ指に神経が行き届いてないことを知って

 

伸びしろを発見して喜んでいます。

 

 

いえ、嘘です。

 

ちょっとがっかりしました。

 

 

あとは脳との連動がうまくいってないところとか

 

間違った認識のままで指が覚えているところとか

 

ショックだけど、お宝がザクザク出てきています。

 

 

…だから弾けなかったり弾きにくいのね。。

 

 

そう納得した後にじっくりと指をほぐすように弾いていきます。

 

ゆっくりは最強ですね。

 

 

 

どういう音が出れば弾けていると言えるのか

 

弾けている基準があれば、それを目指していけるので

 

練習が楽になります。

 

できるまでの時間や期間は決まってないですけど

 

基準となるもの目標というものがあると

 

何もないよりは早くできるような気がします。

 

 

どんどん伸びて欲しいと思います。

 

ついでに意識の変化も出てきて欲しい。

 

 

 

 

8月3日(月)から9日(日)までの

 

ワンオラクルメッセージをお届けします。

 

参考になることがあれば幸いです。

 

 

ではいきましょう♪

 

 

 

 

 

自分と向き合うことや内面を見つめること・深めることが

 

今週のテーマとなりそうです。

 

 

向き合うことや深めることは期間限定ですることではなく

 

いつでもずっと続いていくものですが

 

自分と向き合うこと・深めることと、自分を否定することではなく

 

行動や考えを悔いたり、起きた出来事に理由を探すことでもありません。

 

 

独り静かに過ごして考えることも大切ですが

 

向き合うこと・深めることが分からないのであれば無理に

 

独りで向き合おうと深めようとはしないで下さい。

 

自分の人生を知りたいと願う、ごくごく普通の人たちを見つけて

 

その人たちと繋がってください。

 

 

人と関わる中で本音を明かさないということが

 

良くも悪くも影響する可能性があるでしょう。

 

思っていることや考えていることを全て伝える必要はなくても

 

どういう意図なのかだけでも伝えおくと良いかも知れません。

 

あるいは何も言わないことが良いこともあるでしょう。

 

 

また、閉鎖的になって自分の世界に籠って孤立をすることを

 

選んでいる人もいるかも知れませんが

 

本当は人と関わりたくて仕方がないのに諦めているのであれば

 

閉鎖的になってしまうのはもったいないので

 

ご自身の思いや望みを大切にしてください。

 

 

良いとか悪いとか正しいとか間違っているとか

 

答えや正解を求めてしまうことは仕方がないにしても

 

そもそも答えや正解というものがあるのかどうかを

 

疑ってみるのも良いでしょう。

 

 

どうしたいのかを答えが出なくても問い続けてください。

 

 

 

 

毎日1回はカードを読む練習をしていて思うのは

 

わたしは自分との対話でカードを使うと使いやすくて

 

誰かとの相性というか関係をカードで読むのは苦手のようです。

 

経験不足なだけだったら話はまた別ですけど。

 

 

まだこのワンオラクルメッセージ以外で

 

自分以外を対象としてカードを引いたことがないから

 

得意不得意は分からないのでこれからですね♪

 

 

 

補足ですが

 

自分のことを知りたい、人生のことを知りたい

 

そう思うのなら知って欲しい人がいます。

 

カウンセラーの そらさんに逢ってみてください。

https://ameblo.jp/sora-ni/

 

わたしがお手本にしたいと思える人。

 

そらさんのように他の人と向き合えたら…と今でも思う。

 

何度かお逢いしたけど何を話したか覚えてない(笑)

 

諦める前に逢ってみて。

 

 

よい1週間となりまうように。

 

 

 

 

 

ずっとずっと前のこと。

 

通っていたレッスンでの出来事。

 

 

「こんな音を目指すねんで」と

 

ジュリアンブリームの音源を聴かされて終わりで

 

他には大して何も言ってはくれなかったときは

 

変なレッスンだなと思いました。

 

 

個人レッスンで先生のご自宅へ通っていたけど

 

1時間近くレッスンをするはずが短めに終わることもあったし。

 

 

また、教える側が演奏本番を控えているときに

 

レッスンに来た生徒を相手に弾けるかどうか試していたけど

 

人前で練習することは大事なのだと今だから思うものの

 

練習は家で独りでやって欲しかった。

 

貴重なレッスンの時間を使って自分の練習をしないで欲しかった。

 

練習もできてレッスンの時間も潰せてお金ももらえて楽だなぁ…なんて

 

考えているんじゃないでしょうね?と内心思っていた(笑)

 

 

 

時間もお金もかけて不幸になりました、なんてものだったら

 

もやは詐欺だと思うのです、そのレッスン。

 

 

 

今だから思えること。

 

 

 

 

 

 

前にも書いたけど録音あるある。

 

 

弾いているときに間違えたことを自覚しているときと

 

自覚していないときがあって

 

もはや編曲でもしたのだろうかというくらい

 

違う音を弾いてることがあります。

 

 

なるべく途中で止めないようにしているので

 

後から聴いて笑えることをやっていたりします。

 

 

たまにギターの音ではない音も入っています。

 

 

風の音とかでもなく玄関のドアが開いた音でもなく

 

椅子のきしむ音でもなくて…ギターを弾く前の静かなときに

 

何かの音が入っていたり。

 

 

そんなときって風も吹いてないし揺れてもないのに

 

物が落ちたりとかするんですよね。

 

ごくごく稀にですけどね。

 

 

無意識で何かをやっていたのかも。

 

 

明日はどんな音が録音されるのか楽しみだ☆

 

 

 

 

 

写真は2015年のもの。

 

 

わたしは舞台の上にいることが好きでした。

 

なんだか自分の居場所の1つのような気がしたのです。

 

特別感をもっていたのだと思います。

 

 

今は…あまり特別感はないです。

 

 

特別感は良くも悪くも緊張を生んで

 

張り詰めた空気の中にいることが美しくさえ思えたり

 

良くも悪くも緊張を生む場所で上手く演奏ができたなら

 

自信をもてたり演奏することに特別感をもったかも知れません。

 

 

今は…自分の居場所の1つだと思えるような

 

特別感のある場所はなくて、何でもない場所でじゅうぶん。

 

そう思うようになってきたようです。

 

 

どんな場所でも演奏できなきゃだめ、という正しさではなくて

 

屋根のない屋外は勘弁してほしいけど

 

響きの良し悪しに関わらず弾くとなったら最善を尽くして弾こう。

 

そんな感じ。

 

 

弾けるかどうかはまた別の話なのが残念だけど。

 

特別な場所など無いということが

 

これからの演奏に影響するのかしないのか

 

どんな反応になるのか少し楽しみになっています。