絶妙に思い出せない所もある


3つの謎を解く夢。

1つ目は簡単な謎だった。
なんなく解けた。(詳細忘れた)

2つ目は結構難しい謎だった。
私ともう1人の女の子がペアになって
夏祭りの会場を走り歩いていた。
会場入口付近の建物の裏側に、
赤い鍵が置いてある。
謎を解けたらその鍵の暗号が分かり、
鍵が手に入るようだった。

会場についたはいいものの、
謎が分からない。
時間が決まっていて、時が経つ事に
ヒントが与えられるしくみになっていて、
私たちは最終ヒントまで聞いてから
そのヒントのある所に手分けして
走り出した。

が、時間切れになってしまった。
私たちはここで脱落した。
(視点が一人称から神視点に変わった)

3個目の謎の始まりは唐突だった。
ある女の子3人組を見ていた。1人が
休憩室みたいな所でトイレに寄ったら
その便座に折りたたみ式の古びた剣が
入っていた。
迷わず手に取る女の子。
それを見ていた女の子の友人がその行動を
非難していた(きたないから)
そしたらその剣が光出して、
新しいステージへ飛ばされるのだった。

新しいステージは青空と線路と橋。
謎の詳細は覚えてないけれど、
女の子たちが子供たちを誘導していた
気がする

あとまだ何かあった気がするけど
起きて結構経っちゃったので忘れました
起きてから夢を思い出そうとする前に
書き始めた方がいいかもねにっこり