世田谷●田会、MS銀行のO田からいろいろと学ぶ。

銀座の某ライフに関しては、事業としてはとても厳しく、ビジネスモデルにはならない。本業をしっかりとすること。GDと組むのは、正解である、と。

さらに、銀行が求めるもの。

・要資=いくら必要としているのか

・返資=5年から7年の返済プラン。つまりキャッシュフローが明確な事業計画

・担保=物件、自己資産

・メリット=利息


明確な事業計画をもって、GCへ持ち込もう。

今日も学びがあった。

下馬評を覆し、見事優勝を飾る。ライブで優勝の瞬間に立ち会えたのは、2度目、29年ぶり!? ラスト早慶戦、両試合ともに、逆転に次ぐ逆転。ハラハラドキドキ・・・絶対勝つという強い信。彼らに出来て、自分にできない訳がない。俺は成功する!!! 絶対、成功する!!! そのために必要な武器を手にする。


今日からダイエット。75㌔に絞る。週3回以上の自転車通勤で、ハムストリングを鍛えるとともに節約。

B1stの件、明らかに勇み足。老害である。素直に謝罪しよう。

PCの調子が悪く、しばらくさぼっていたが再開する

マルチビジネスのHについて、菊池そしてワークショップで学ぶ。単なるダイエット食品という位置づけだったが、会員の体験談を聞いていて、本気で喜んでいることを実感する。健康管理が出来ない、ダメな奴と蔑視していたが、本人にとっては夢のような成果なのだ。さらにお金までついてくる。人を幸せにできるビジネスといえよう。しかし、この国では、マルチの評価は低い。そこをどうクリアするか?というか、どうブランディング化するか?とも言える。


・クリスティアーノ・ロナウド。彼が絶賛してる映像をもっと気軽に観られるようにしよう。

・レアルやチェルシーはチームで愛用している。栄養士、フィジカルコーチ、強豪チーム、クラブに広めよう。

・Jりーガーやプロ野球選手にセカンドキャリアの一つとして広めよう。

まずは、データを集めよう。

・韓国で大流行している。その結果、医療費が低くなった。ほんとか!?

・プロチームが愛用しているその画像はあるか!?

そして戦略をたてよう。


「フロントランナー 静岡県富士市産業支援センター長 小出宗昭さん」朝日5/10から

経営者を支え、起業家を育てる。富士市から年間6200万円で得て産業支援センター「f-Biz(エフビズ)」を運営。人口26万人の富士市で、年間延べ約3千件の相談を受ける。相談料は一切取らない。企画書も財務諸表もいらない。

一人ひとりの言葉に耳を傾け、アイデアを提示する。コストを掛けず経営改善に導くのがエフビス流である。

まさに、ビジネスモデルである。渋谷区(行政)から委託をウケ、東急のビルでやる。仮に、ヒカリエの上階にレンタルオフィスはあるのだろうか? 視察するしかないだろう。



【昨日・今日できたこと】



【明日以降すること】

・原宿の松Iさんへメールする

・深Yくんへメールしよう

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。

東京M倶楽部の花見、連合三田会の打ち合わせ・・・毎回、少しづつではあるが、新しい人々との出会いがある。従来にない業種のひとびとでもある。彼らから多くを学び、彼らの力を借りて、成長しよう。


「藤沢久美の社長トーク ベネフィットワン 白石社長」から

パソナの社内カンパニーとして1997年創業。本来の目的は、医療・育児・教育・引っ越し・・・といったサービスの①インターネットをつかったマッチングサービス、②サービスの格付けである。公正をきすため、サプライヤーからの手数料と広告に頼らないNHKモデルを目指すが、日本には”個人がサービスにお金を払わない”文化があり、福利厚生をアウトソーシングする企業や労働組合を対象としたBtoBモデル。

現在は、金融機関のロイヤルカスタマー向けや、アパマン友の会のようなパーソナル会員向けの、OEM商品としても提供している。

いずれはユーザー課金、BtoC時代への対応に備える。

新規事業として、インセンティブポイントプログラムに取り組む。給料、福利厚生、営業報酬金などをポイント化し、ホテル宿泊など様々なサービスと交換できるようにする仕組みだ。福利厚生が少ないが、インセンティブ制が浸透している海外での展開をにらんでの戦略である。効率と利益の最大化を重視する海外ではサービスの価格は、変動が大きい。タイムリーに仕入れて、インターネットで、世界に販売することができるのだ。


会員数が17年で700万人、そして3年後の20年で1000万人を目指す。富裕層マーケティング、海外展開・・・成長は続く。是非、パートナーとして手を組みたい、相手である。彼らを口説くにも、T山、A倉といったビッグネームが必要だろう。まずは、M輪に相談しよう、石Iさんにも。


【昨日・今日できたこと】

・亀Iと食事の約束をする


【明日以降すること】

・原宿の松Iさんへメールする

・深Yくんへメールしよう

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。





『自分を超える法』を読む。「起業に必要なのは、戦略である」に目から鱗! 考えて考えて考えぬく。諦めない。大いに参考になった。カネがないなら、あるところをパートナーとして選べばいいのだ。印刷会社、高K美術さんに出資してもらう。酒のラベル印刷を増やすために、日本酒を応援しよう。印刷・製本・紙代は300万円に抑える。SMBCグループを味方にする。


困窮しているのに、偉そうにおごってしまった。バカだよな。3軒もはしごして。次なる収入、岡O三○さんの自費出版を是が非でも、成立させよう。

そんな最中、久々に日本橋の会に参加する。ずばり、Y田H安堂さんと知り合いになるためだが、ものの見事に願いが叶う。さらに、銀座Y画廊のNさんとも。動いてよかった。K堺さんのお陰だ。ありがたい!



【今日できたこと】

・O井沼さんへのアポを取り付けた。ハジを忍んで、最善を尽くせば、なんとかなる!?


【明日以降すること】

・M井さんへメールする

・深Yくんへメールしよう

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。





楽しみにしていた、連載コラムが終わった。


朝日3/29付け「夏野剛の逆説進化論 『小さな一歩』が社会を変える」から
 人生は後戻りのできない道をひたすら歩いて行くようなもの。取り巻く環境は時々刻々と変わってゆく。壁にぶつかって、「もうだめだ」とクサっていては何も解決しない。とどまっていては変化す
る環境に翻弄されるだけ。とにかく前へと歩を進めるしかない。
 壁にぶつかったとき、まず自分がやれることを全部やりきったかチェックしてみよう。考えられることはすべて試してみたか。わずかなツテでも、どんな小さな可能性でも、局面を打開するすべての
努力をしたか。恥もプライドもかなぐり捨て、信頼できる身近な人へ包み隠さずに状況を話し、意見請うてみたか。
 その場は深刻であっても振り返ってみればたいしたことはないこと、人から見たらなんてことはない場合もよくある。やるべきことをすべてやれば、多くの場合、そこから道が見えてくる。
 それでも壁は壁のままだったらどうするか。
 思い切ってリセットするしかない。会社を辞める、遠いところへ引っ越す、独りになる。思い切って環境を変える。そして一からまた頑張る。失うものなど何もない。最初に戻るだけだ。
 これは個人だけではない。国家戦略だって同じだ。日本は人口が圃.
減少する。「もう成長できない」と諦めてはいないか。既存の制度の改革の難しさにたじろぎ(前に進む努力を怠っていないか。「特区」の中だけでもいい。改革を試行錯誤しながら、少しでも社会を
進化させる努力を続けるべきなのだ。それでもダメならゼロベースから新しい社会を作ればいい。
 時にはふっと、大きなことを考えてみよう。
 地球が誕生したのは46億年前、霊長類が生まれたのが約6500万年前、そしてアフリカでヒトが登場したのが200万年前。悠久の歴史の中で私たちは生きている。とてつもなく長い間の遺伝子の連鎖の果てに一人ひとりがい
る。私たちの存在こそが奇跡であり、また、今ある会社も国家も様々な偶然と僥倖に恵まれて奇跡のように生まれたものだ。
 目の前の様々な悩みをいったん忘れ、壮大に考えてみる。ヒラ社員であっても、自分が何か動くと課や部の業績になにがしかの影響を与える。その部の業績は会社の決算に必ず影響を与える。その会社の決算は属する産業に、産業は
日本経済全体に、さらには世界経済に影響を与える。一人ひとりの小さな一歩が間違いなく世界や入類の発展に何かしらの影響を与えている。それが人間社会であり、そこに私たちは属している。
 一人ひとりは今の人類の70億分のーのちっぽけな存在だが、連綿と続く進化の過程の中で生まれ、生きている。自信を持って、前を向いて歩いて行こうではないか。

明日から4/1。ライバル誌「M」が9月発売だ。そこに会わそうとすべきかどうか!? この段階でも、相談するひと、パートナーがいない。恥もプライドもかなぐり捨て、信頼できる身近な人に包み隠さずに状況を話し、意見を請うてみよう。


【できたこと】

・倶楽部のJ木さんに「日本酒文化を楽しむ会」の企画案を打診したが、5月の会議で、と。


【明日以降すること】

・各人にメールする



・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。





一巳の歓迎会。自由が丘と聞いて逡巡、その上、カラオケときて、参ったが、O浦、E口、さらにT田さんという、新たに友人を得ることができ、自由が丘0:38でT田さんが山手線に、自分は最終バスに間に合うことができて、二重の喜びだった。

E口からは日本酒の会への参加を、R江ちゃんからは、Doleとのコラボ農園を勧められた。J園芸部を都市近郊でやろう。富士重のO田くんに、協力を得よう。


高尾山トレイルラン試歩!?

大雨予報のなか、決行。それなりに楽しかったが、行った甲斐はあったのだろうか!? やはり腸腰筋に違和感を感じた。明日、観音ちゃんに診てもらうが、今週も走りは抑えよう。


朝日3/22「逆風満帆 アイリスオーヤマ社長 大山健太郎」から

東大阪、プラスチック成形の町工場だったが、「下請けで終わっていたら報われない」と様々な商品開発に着手し、売上げを伸ばし、コメ農家が多い東北の拠点として、宮城に新工場を稼働させた。

しかし、オイルショックで、売上げは落ち、資金は底をつき、過剰設備と借金が残った。

「生きるか死ぬかだからゴメン」と従業員を半減し、東大阪の工場をたたみ、宮城に本拠を移した。

「会社の目的は永遠に存続すること。いかなる時代環境に於いても利益の出せる仕組みを確立すること」を第一に掲げるアイリスオーヤマの企業理念には、このときの苦い経験が色濃く投影されている。

「10年に一度は訪れる危機を『想定外』で片づけるのは経営者失格。どんな逆境でも着実に稼げる会社にすること」その挑戦はとどまることを知らない。


【一昨日、昨日、今日できたこと】

・「日本の酒文化を楽しむ会」の企画案



【明日以降すること】

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。



「M○DURO」を再度読む。明らかにシニア雑誌だ。「レ○ン」の方程式をシニアにはめ込んだ。小職と同じ志向の者は、品がないと嫌悪感を抱くだろう。雑誌そのものに社会的意義もない。

勝てる!!

そこをもっとフューチャーした企画書を作ろう。


「感動を与える人生 ビジョネット」3/24メルマガから


人は感動が大好き。
感動を与えられる人生か?
感動を与える人生か?
どっちの人生を選択しますか?

■圧倒的なスピード

スピードを徹底して
ゼロから売上7000億円になった会社。
見積もりが依頼があったとき
どれくらいのスピードで出していますか?

もし、見積もりを出すような仕事をしていない
のであれば取引先からの見積もりは
何時間以内に来ますか?
この会社の話を聞くと
自社のスピード、他社のスピードがいかに
遅いかがよくわかります。

この会社は日本電産です。
日本電産の見積もりを出すのは
なんと24時間以内。

日本電産は製造業。

見積もり後、お客様の要望にあわせた
試作品を作ります。
それもすごいスピードどんどん試作品を
作っていきます。
やっと他社が初回の試作品を持って行ったとき
日本電産はすでに4回くらいの改良を
やってしまっています。
 
もうこの時点で勝負は決まっています。

===================================
他社を圧倒するスピード
===================================
この一つだけを徹底して
ゼロから売上1兆円近い会社にまでなったのです。

しかし、言うは易し。
やはり、仕組みも必要です。
どうやったのでしょうか?

そして、
スピードと言っても色々あります。
会議のスピードを上げろ。
仕事のスピードを上げろ。
など。
特に、日本電産があることに
フォーカスしたといいます。

「すぐやる。必ずやる。できるまでやる」

ここまで


筆マメな男がいる。初めて会い、名刺交換したその日にお礼状をしたためる男である。あのK間和代さんがそうだった。食事をした翌日に、ベストセラーの法則を送りつけてきた。あれが、彼女の型なのだろう。H谷さんもその1人である。それを可能にする挨拶状が、あらかじめ用意されているのである。まさに感動的ですらある。私にも出来ない理由はない。

ただ一つ、邪魔するのが酒である。酒を飲まなければいいのであるが、我慢できない。ならば、用意しておけばいいのである。ほんの少し加筆するだけでOKのものを。


「すぐやる。必ずやる。できるまでやる」

こころに刻みこんでおく言葉だ。


【昨日できたこと】

・「M○DURO」研究


【本日以降すること】

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・ワイン、日本酒のスケジュールをつくる

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。


昨夜はMNRのパーティ。駅伝直後のパーティほど、人は集まらなかったが、それでもあれだけ集まるのはたいしたものだ。マラソンは人が集める素晴らしいコンテンツだ。

みんなの活躍に刺激を受け、来季サブ3:15を目指す。そのために必要なトレーニングメニューをコーチと作ることにする。絶対、ろう。になるよう、はる。それにしても、自分のスピーチの下手さ加減には呆れる。トレーニングしよう。



藤沢久美の社長トーク エナリス 池田社長」から

同社は電力の需給管理を中心としたさまざまなサービスを提供するエネルギー流通情報事業。電力を開発するのではなく、発電会社とユーザーの互いのエネルギーを効率利用をめざす。B to Bビジネスで、巨大な電力会社ににらまれないよう、ユーザー企業の黒子に徹しよう、とあくまで低姿勢を貫く。

3.11以後、原発、非原発、代替エネルギー・・・電力開発の未来像はまだ描けていない。そのなか、エナリスは必然性にかられたビジネスといえよう。

明るい未来を描く共通の絵が必要とされるいま、異なる分野の技術を融合する偉大なゼネラリストが未来を妄想し、構想を練り、実現する。池田社長は、電力というベースに、偉大なゼネラリストとして歩んでいく。


【本日できたこと】

・「M○DURO」研究


【明日以降すること】

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・ワイン、日本酒のスケジュールをつくる

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する

版事業のゼネラリストを目指そう。

渋谷のヒカリエ8F、「8/」には自分が必要とするリソースおよび、コンテンツがある。コーワーキングのMOVには正直、叶わない、競合と思ったが、若者向きなので、共存できる、むしろ、中小企業を活用するアイデアは無限なので、大いにコラボできるだろう。しかも、「8/」は地方の物産展もスポットで入る。すなわち、お酒とその地の産物も手に入るので、まさに「JIRO」的である。

一日中、ネットでしっかりと研究できたことは明日への休養ともなり、充実していた。

今季最後のレース、板橋Cマラソン。焦らず、38㎞まで5分/㎞で貯めて、ラスト4.195㎞をスパート。必ず、余力を残したレースで、サブ3.5を実現・・・。が、スタートゾーンが後ろで、3分のロス。それを取り戻そうと、少し、アップしたが、案の定、静岡のダメージは深く、ぶり返す。途中、投げやりになり、最悪のレースとなった。力がないのただ一言。フォーム矯正、そして練習メニューの見直しが急務だ。


朝日3/17付け「あの人とこんな話 保険マンモス㈱代表取締役 古川徹さん」から

氏は学生時代、聖飢魔Ⅱに在籍していたが、プロを断念。卒業後は大手メーカーに勤務するも、なじめず8年目、もっと自分の力を試したいと、気鋭の保険会社へ転職。

中略

保険は人間の英知の塊とも言われますが、それだけ人生との係わりが深いところに惹かれた。30代に入ってようやく、ライフワークにしようと思える仕事に出会えた気がしました」

昔から、「自分を試したい」という思いがある。だから転職したし、起業もした。

「結果的に20代で社会人としての基礎を作り、30代でこれだと思えるものに出会って自分のキャリアの柱となる実績を一つ築いた。そして40代はその柱の数を増やす努力をした。そうやって積み重ねてきたことで、ものすごく大きな自信を得たから、今後新しいコトに挑戦する場面でもひるむことはないと思います」

ここまで

30代で編集事業は天職だと思った。その後、販売で自分を磨くことができ、出版事業そのものに関心を抱き、50歳でB事業をコアとした、マーケティングビジネスに進出・・・のハズが、遅々として進まない。

なぜ、出来ないのか!? 何が足らないのか!? チームをどのように作るのか!?

欠けているピースがたくさんある。もう一度、構築しよう。

明日は、ミッドナイトランの打ち上げだ。いい出会いがあるように。


【本日できたこと】

・渋谷大人計画をじっくりと考える


【明日以降すること】

・渋谷大人計画を再度ねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・ワイン、日本酒のスケジュールをつくる

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する