朝日新聞1/17「天声人語」より。
疾風に勁草を知るとは、困難や試練に直面したときに、はじめてその人の意思の強さや節操の堅固さ、人間としての値打ちがわかることのたとえ。
http://kotowaza-allguide.com/si/shippuunikeisou.html
投資サロン、どうしたものかと思案に暮れた挙句、
K内君に電話。『さらば、GG資本主義』の企画協力者。
「日本に投資の文化を普及したい!」
彼は即、共感してくれた。
しかも
「新入社員のとき、実はBRIOも志望していたんですよ」
二度びっくり!!!
何でもやります、とは言わなかったが、
「言ってください。協力しますから」
鬼に金棒!
いまを代表する名編集者が味方になったくれた。
俄然、やる気が湧いてきた。
困ったときの”人”頼み⁉
困難でも、試練でもないが、
私の場合、誰かが助けてくれる。
ありがたいことです😜
