久々の○林会の集まり。K山は言葉を選んで語りかけたが、厳しい叱責であった。彼は、林さんのミッションを、自分のビジョンに落とし込む、遂行してきた。まさに、意識がまったく違う。恥ずかしいことだが、いまさらそのことに気づいた。次の人生を考えているいまとして、やれることは、業績アップ、サポート、新入社員の発掘、はるか遠くに、オーナーのサポート(遠隔操作)か!? チャンスの目が全く費えたわけではない。やってみよう。


久々のドラ。みなに協力を仰ぐはずが、空振り。「勇気を奮って外部に決意を発し」が出来なかった。このまま、つまらない人生を歩んでどうする!? 勇気を出せ!! 125は人材の宝庫だ。


朝日新聞1/18付け!?「はたらく気持ち 田中和彦」から

Yさん(36歳、女性)は昨年4月、映画やテレビドラマの撮影場所(ロケ地)を紹介する情報誌の編集長に就任した。産休に入った前任者から、バトンを渡されたのだ。本人にとっては青天のへきれきだったらしく、「自分に務まるのか不安でした」と言う。

中略

編集長は地域の「広報マン」としての役割も担っている。講演会、グルメ番組への働きかけ・・・・立場が人を育てると言うが、就任後の変化には、Yさん自身が一番驚いている。9か月間を振り返ると、これまでの枠を飛び越えて、意外な自分の発見の連続だったらしい。

「地域のために何ができるか?」。今はそのことで頭がいっぱいだ。


おれが編集長という器か!? 俺は経営者であり、プロデューサーである。編集長は、別にいればいい。しかし、その人材がいま見つからない。では、集合知でのりきればいいのではないだろうか!? 

陰の編集長は小井沼さん。アドバイザーとして、遠山さん、齋藤さん、田中さんにも参加してもらいたい。このあたりを、小井沼さんと、もう一度、話し合おう。サイト運営および、各原稿料と、アドバイザート料と合わせて。

スポンサーは東急である。



【今日できたこと】

・齋藤さんにアポを求める


【明日以降すること】

・渋谷大人計画をねる

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・ワイン、日本酒のスケジュールをつくる

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する

・奥野へ、鈴木さんの照会と笹島さんの照会を依頼する