さぼりがち。

・一昨夜は、東京M倶楽部、初出勤。あらたな出会いがあったが、このメンバーで何かをしよう、という雰囲気ではなかった。初回で、カラーを出すのもなんだし・・・。日本酒の会を主催し、盛り上げて行こう。寿司KのT村さんにアプローチしてみよう。銀座&酒ということで。M井には、駅伝のプランを降ろう。

・昨夜は映画「アメリカンハッスル」を観る。隣で、Sさんがうたた寝をするほど、前半は山場に欠ける。K曰く、抑揚がない、と。後半は、山場があったが・・・。星、2つ半てとこかな。

・久々にジョグ。10周!? 無理だった。寒いし、モチベーションがあがらない。といって、体育館で自転車ではね。今週末、自転車を上げよう。少なくとも、毎日20分もがけば、ハムストリングは強化される。最低限、それだけはやりたい。


「著者見参 わたしの一冊 『壁をうち破る方法』著者 安澤社長」新文化1/16付け

前述

『仕事でもスポーツでも成長し続ける人の「壁をうち破る法」』の著者、経営コンサルティング会社経営の安澤社長は、京大アメフト部で日本一となり、鹿島建設入社後も、オールジャパンに選ばれたラガーマン。同書では、「常識」「アクション」「スキル」「仕事のやり方」「コミュニケーション」「情熱」--6つの壁に挑む考え方や行動指針を59項にわたって解説。信念を貫く言葉に読後、勇気が湧くような書である。

「絶対に無理な目標」を立てるのが安澤流。

「できるかどうかを問うのではなく、やるかやらないか、何のためにやるのか、その理由を共有することから始める」「早く歩きたければ、1人で歩け。遠くまで歩きたければ、誰かと一緒に歩け」--そんな言葉を経営者や中間管理職に投げかけて、「実行力支援」をてがけている。

中略

同書でユニークなのは、重要度と緊急度の座標軸からなる仕事の優先順位。

経営者にとって一番大切なのは「重要度が高く、緊急度が低い仕事」だという。


①K井沼さんほかとJをやる理由の共有化をはかる

②M井ほかと、H駅伝をやる理由の共有化をはかる

これが重要なことである。