ここ数日をまとめて。


■T村酒造場見学ツアー。T村社長ともお会いし、いろいろと話すことができた。参加者のプロデューサーと、FB友達となることができた。


■2度目のフルマラソンは、1勝1敗、と言ったところ。

自己新は達成したが、最大の目的、サブ3.5は果たせなかった。

猛烈に睡魔に襲われた。ガス欠、疲労・・・。前夜の酒が響いたのかもしれない。

次回、静岡あるいは板橋までに、心肺機能を高め、回転数をあげ、体幹を鍛え直し,サブ3.5達成だ!

Tバナ邸の2次会は余分だったかもしれない。もっと寺さんと話をしたかったが・・・。やはり二次会は禁物か!?


■K井沼さん、そして奥さんと呑む。奥さんは気に入ってくれたと思う。一緒にやることを。しかし、資本参加までは無理だろう。ご夫婦が楽しく参加できるスキームを生みだそう。

「J特選 人生で死ぬまでにやりたい100のリスト」。

フェイスブック、

・ネタ暑め

・コンテンツの作り方(動画、画像、テキスト・・・)

・英訳ボランティア(森田さん、渡辺さん・・・ほか)

・利き酒会の運営


■西の関利き酒会。120の先輩たちの会に、飛び入り参加。また、新たな出会いがあった。大いにネットワークを広げよう。次回3/29といっていたような。自己PRも兼ねて、参加しよう。

朝日新聞1/25be、「フロントランナー 鳥塚亮さん いすみ鉄道社長」から

新生いすみのキャッチコピーは、「ここには何もないがあります」。結局ブランド化とは、ファンを生み出すビジネスをしようということなんです。目に見える形のあるものを期待しないで、それでも良さがわかる人だけ来てもらえればいい。物見遊山のつもりで来て、「何もないじゃないか!」と怒り出すような観光客から見向きもされなくていい。

・ブランド化①「ムーミン列車」「原寸大昭和」・・・・顧客ターゲットを50代に絞る

・ブランド化②マニアの満足度をあげるサポーター制度

・ブランド化③マニアが喜ぶ、運転資格が金で買える自己負担制

・ブランド化④鉄道談義で盛り上がる、いすみオフィシャルローカル線居酒屋。


④のキャッチコピーは「いすみ鉄道、東京へ乗り入れる!」。ウマい!! 鳥塚社長は53歳。アイデアマン!お客目線で絶えず、考える。。この基本理念をぶらさない。

Jが、いかに「いいね」を集めるか?も同じ理念だ。


【昨日・今日できたこと】

・「酒蔵ツアー」のノウハウを学ぶ



【明日すること】

・上記をN倉さん経由でS洲さんへ送る

・T窪さん・齋藤さんを誘う

・ワイン、日本酒のスケジュールをつくる

・東京商工会議所、Iさん向けプランをつくる

・D東建託のプランを考える。S島くんへ提出する。

・Gシニアを研究する

・信金および地銀の動向をリサーチする

・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える(昼休みに)

・高桑さんへのコネを探す

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・原宿のM井さんに、Jを相談する

・GDのK村社長へアポを取る

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する