この週末は山に行っただけで、遊んでしまった。金曜日呑んで、酩酊してしまったツケだ。しかも、大森さんの仕事、ビジョンについて話すことができなかった。小山くんに顔つなぎをお願いしよう。

金曜の夜は、気をつけよう。

明日の○善との会、十分に水を呑んで、呑みすぎないようにしよう。


「編集者の仕事 KADOKAWA 岸山征寛氏」新文化11/14から

前略

岸山氏の担当本はジャンルとしては多岐にわたっているが、本づくりの核は一貫している。かれは常に“3つのこと”を成し遂げたいと考えているという。

それは「読者に新しい視点を提供すること」、「読み終わったあと、同じ分野の別の本を読みたくなるよう、読者の関心を広げること」、「その本を読んでいる間はほかのことを忘れて、夢中になってもらうこと」だ。そして、この3つを実現するため、こだわっているのが「本のテーマ」である。

「僕にとって、何よりも優先すべきことはテーマです。ノンフィクションならば、著者が何を追いかけ、世の中にどんなことを伝えたいと考えているのか。本人と会って話をして、そうしたテーマが自分のやりたいことと合致すれば、企画を動かします」

ブログであれ、web連載であれ、やはりテーマが重要である。それぞれのジャンルの通人と直接会って、話を聞きたい。

【昨日・今日できたこと】

・I尾さんにフォローメール。体験の条件は、かっこよさ、美しさ、おもしろさ

・土Tさんへアポとりをする


【明日すること】

・土Tさんの今後の仕事と「JIRO」をすり合わせる
・英語による、日本酒サイトの仕組みを考える

・梵、加藤さんへ、上記記事の感想を訊ねる

・文春のT橋へ、文学部面々の「JIRO」への参加を打診する

・達朗に、箱根駅伝の運用についてたずねる

・auに電話する



・GDのK村社長へアポを取る

・商標について遠藤さんに相談する

・高桑さんへのコネを探す

・大場さんに大人のドライブマップで、協力を得られるか!?

・三輪さんに、125Mのバックアップを依頼する

・遠○社長&木○社長

・齋藤さんに企画および協力を依頼する


■山○さんへの質問

・頒布会用入手困難な「幻の酒」選び。上代価格10、000円、6~7掛け仕入れ、送料1、000円で配送してもらう。

・蔵元(田植え、草刈り、稲刈り)&地産地消&温泉ツアー。

・酒イベントは20、000円。自著サイン会あり